短期集中型英会話スクールならイングリッシュブートキャンプ

English Boot Camp

イングリッシュブートキャンプ 主宰ジェネラルより年末の挨拶

皆様。
師走のお忙しい中、いかがお過ごしでしょうか?
イングリッシュブートキャンプのジェネラルこと主催者の児玉です。

少し本年を振り返らせて頂きますと、イングリッシュブートキャンプにとって2018年はとても大きな年となりました。

これまで、グローバル人材育成を手掛けるグローバルアストロラインズ社のなかで一事業としておこなってきましたイングリッシュブートキャンプ事業ですが、本年5月に子会社化致しました。
「日本の英会話教育に大変革を起こす」というミッションのもと突き進んでおりますが、法人化により、さらに弾みをつけていきたく思っております。

また、より多くの受講生様にご受講頂き、更には、新たな法人のお客様にもサービスを開始させて頂き、チーム員一同、大きな手ごたえを感じております。
受講生様が自信を持たれて笑顔になられること、そして、なによりも、やはりチームが大きくなってきていることが、主宰の私としてもうれしい限りです。
強い想いを持った厳選のメンバーが集い、変革を起こすために一丸となって日々業務に取り組んでおります。

2019年は、更に新しいサービスを出し、イングリッシュブートキャンプの教育体系を完成させたく思っております。年始早々に出版も予定しております。何卒、ご支援のほどお願い出来ましたらと思います。

寒い時期に突入しております。
ぜひ、皆様もお体におきをつけて充実した休暇をすごされることを祈念致します。

2018年末

イングリッシュブートキャンプ株式会社
代表 児玉教仁

『夏休み特別企画』高校生・大学生向けEBCを開催させて頂きます!

こんにちは、イングリッシュブートキャンプのジェネラルことNoriです。

この度、単独としては初の高校生・大学生向けイングリッシュブートキャンプ8月6日(日)に開催させて頂くことになりました。

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日本から英会話スクールが消えた日、本当のグローバル化が訪れる。

ところで、イングリッシュブートキャンプの夢は「日本に英会話スクールがなくなる日」です。それは、私達も含めて、です。

その日こそ、日本が真にグローバル化される日だと信じています。

日本では、ネイティブが話すような完壁な英語が崇拝されています。

「英語が話せる状態」 = 「英語のネイティブスピーカーに近づく状態」と捉えられているような気さえします。

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せっかくの英語を残念なものにする「ジャパン・モード」の正体(3)『グローバルでの英語はキャンプ場での料理みたいなもの。高級フレンチは要らない』

先日から「ジャパン・モード」の正体のシリーズを始めさせて頂いております。
「ジャパン・モード」とは、日本人のコミュニケーション時のさまざまな癖で、グローバル環境での英会話で壁となってしまうものをまとめて呼んでいます。日本の「ローカル」なモードを「グローバル」に切り替えないと、いくら沢山英語の勉強をしても、実践では伝わらないことが多いのです。TOEIC900あっても喋れない人がいるのはこのせい、とも言えます。イングリッシュブートキャンプでは、この「ジャパン・モード」を「グローバル・モード」に切り替える術を学ぶことで、逆に、皆さん一気に堂々と英語を話し始めるのも目の当たりにしてきました。

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せっかくの英語を残念なものにする「ジャパン・モード」の正体(2)日本語は打ち上げ花火型、英語は仕掛け花火型。

先日から「ジャパン・モード」のお話を始めさせて頂いております。
「ジャパン・モード」とは、日本人のコミュニケーション時のさまざまな癖です。特に、英語環境、あるいはグローバルな環境になったとたんに、コミュニケーションの大きな壁となってしまう日本人のコミュニケーションの癖。それらをまとめて「ジャパン・モード」と呼んでいます。

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せっかくの英語を残念なものにする「ジャパン・モード」の正体

先日のポストで「ジャパン・モード」のお話を始めさせて頂きました。
「ジャパン・モード」とは、日本人のコミュニケーション時のさまざまな癖で、それは日本のなかでは便利かつ有効なものなのですが、英語環境、あるいはグローバルな環境になったとたんに、コミュニケーションの大きな壁となってしまうもの。それらをまとめて「ジャパン・モード」と呼んでいます。

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イングリッシュブートキャンプが起こそうとしている英語以外の大革命

イングリッシュブートキャンプを通して僕たちが起こそうとしている大革命は2つあります。

ひとつ目は、英会話の学習方法自体の革命です。
既存の英語教育を根本から変えたい!というある意味わかりやすい革命です。

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コツコツ勉強するのが苦手な人に朗報:「英会話力はコツコツじゃない」

英単語やイディオムを覚えるのも、英文法を理解するのも、長文読解の練習もコツコツが大切です。受験英語となれば更にそうですよね。

だから、学生時代に周りで英語ができる人は多くが「根気よくコツコツ勉強ができる人」だったのではないでしょうか。

コツコツが苦手な方。

心配しないでください。

英会話力はコツコツと程遠いところにあります。

これまで1300人の英会話力を短期間の国内留学で引き上げることにチャレンジしてきた私たちは知っています。

多くの日本人にとって「英語が喋れる」ようになるために必要なことは、3つの壁を一気呵成に乗り越えること。

3つの壁とは、「心理的障壁」「瞬間英発話の壁」「異文化対話の壁」です。

これらはコツコツと少しずつ乗り越えるものではなく、逆上がりの練習と同様、「今日絶対に乗り越えてやる」という固い決意のもと一気に乗り越えることが有効です。

だから、「コツコツやる長距離走みたいなのが苦手なんだよなぁ。学生時代も試験前にガッとやって凌いできたのに」という方、いいんです。コツコツやらずに。何しろ一気に壁を乗り越えてしまえば。

その壁を乗り越えれば一気に喋れるようになれます。

大丈夫です。英会話の90%を理解するために必要な単語数は900語前後と言われており、皆さんは中学校で既に1200語、高校で3-5000語の英単語を勉強してきています。今ある英語力で何とか英会話が成り立つようになるのです。3つの壁を乗りこえるためです。

『日常英会話の90%以上を占める英単語数』

『日本の中学・高校で学ぶ英単語数』

その壁を乗り越えて「英会話出来てる」「英語でしゃべるって楽しい」となってしまえばこっちのもの。そこからの英単語を覚えるのは「嫌気のさすコツコツ」作業ではなく、「今度この単語使っちゃる。ふふふ」という前のめりの楽しいことにかわります。

壁さえ乗り越えてしまえば「英会話」が「つらい勉強」から「好きなスポーツ」や「お洒落」みたいなものになますから、楽しいし、やればやるだけ効果が実感出来ます。その上昇気流にのってから英単語や英文法の知識を増やしていけば楽勝なのです。

なので、「コツコツが嫌いな方」でも大丈夫です。英会話は前のめりで行きましょう!

英語が通じないのは、半分は相手のせいと思うくらいでいい

児玉です。短期集中の英会話合宿『イングリッシュブートキャンプ』を主宰しています。

その中で思うことは、英語が通じないのは、半分は相手のせい

海外でレストランに行った時、メニューについて質問する日本人は少ない。

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