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スタッフブログ2019-03-08T12:42:47+00:00

英会話を短期集中で効率よく習得するためのリスニング方法

英語学習をしている上でどうしても壁となるリスニング力。   会話のスピードについて行けずなかなか英語が聞き取れない… とお悩みの方は多いかと思います。   リスニング力を高めるためには、 「シャドーイング」というトレーニングを取り入れると効果的です。   本来シャドーイングは、通訳者になるための英語の練習法ですが 自宅でも気軽にできるトレーニング方法で 一般の英語学習者が行ってもリスニング上達に大きく役立ちます。   今回は、短期間で効率的にリスニング力をアップしたい方に向けて シャドーイングの方法をご紹介します。       リスニングが難しいと感じる2つの理由 シャドーイング方法の説明の前に、 そもそもリスニングがなぜ難しいと感じるのかについて少しだけお話しします。    その理由は主に…   ①知らない単語 ②正確な発音を覚えていない   この2つと考えられます。   特に‟正確な発音”は、基本的な単語さえもしっかりと覚える必要があるのです。   単語帳には発音がカタカナで記載されている場合がありますが、 フォニックス(発音と文字の関係性を学ぶ音声学習法)など 発音の仕組みと実際の音を理解することが大切です。    

By |10月 30th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー元編集長 岩佐文夫様によるグローバル・モード書評

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★   9月19日(木)に発売されたGeneral児玉著書の 「グローバル・モード―海外の相手を動かすビジネス・ミーティングの基本―」     皆さまお手に取って頂けましたでしょうか。   以前、わたしの感想を合わせて 「イングリッシュブートキャンプ主宰ジェネラル児玉の新著発売!!」 という記事でご紹介させて頂きましたが…   なんとこの度!   あの、DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビューの元編集長である 岩佐文夫様が、noteで書評をしてくださいました!!   「グローバルで通用する、というより、グローバルで魅了しよう。」   (前略)本書は海外の人と仕事でコミュニケーションをとる際に必要なマインドを解説したものであり、実際に使える英語のフレーズも多く紹介されている。「英語の本」と括るなら他にも優れた本があるかもしれないが、そもそもの、僕らが常識として疑わない会話の前提を覆してくれる点を指摘してくれる本として、はっとさせられることばかりだ。   タイトルからまさに!!!!! と、わたしが岩佐様の記事に魅了されてしまいました。。。   さらに、本書の主張は以下6点であると解釈してくださっています。    1⃣ 目の前の相手と一人の個人として対峙すること。  2⃣ 自分の仕事でリーダーシップを発揮すること。  3⃣ 相手を尊重してよく聞くと同時に、自分の意見をきちんと主張すること。  4⃣ 事実と通説を分けて、論理的に話すこと。  5⃣ ビジネスの目的からブレないこと。  6⃣ 人としての信頼関係を築こうとすること。   (前略)本書で主張している(と僕が解釈した)点を身につけると、相手が日本人であろうと、仕事が抜群に進むであろうし、一緒に仕事をしたいという人が多く集まってくるのではないだろうか。(中略)グローバル対応という起用さを身につけるのではなく、本質的に世界が魅了する人材像になろう。本書はそう呼びかけているに違いない。

By |10月 17th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

「今日の勇気の英会話」の熱烈配信を開始しました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     英語を勉強していてヤル気がどうにも持続できない…全然上達できない!!! 英語を話す機会はあるが、英語で話しかけるのを戸惑ってしまう。   そんなことを感じる時ってありませんか?   そんな方々へGeneral児玉からみなさんへ 毎日「今日の勇気の英会話」と題してメッセージの配信をしております!!無料です! https://english-bootcamp.com/eigo-kakugen/     例えばコレ。 4才から6年間ピアノを習っていたわたしからすると、 「あー、確かに」と納得の言葉。   仮に楽譜を完璧に覚えても、実際に弾く練習をしていなければ 指がまったく動かないんですよね。   いや、むしろ、‟弾くから楽譜を覚える”と言ったほうがいいかもしれない。 何度も練習することで、 いつの間にか指が勝手に動くようになる。   きっと英語もそういうこと。   覚えるばかりじゃ話せません。 実際に話すことが何よりも英語が上達する方法なのです!     …と、こんなメッセージを毎日配信しています! ぜひ、チェックしてみてください★ https://english-bootcamp.com/eigo-kakugen/  

By |10月 16th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

「今日のグローバル・モード」無料配信を開始しました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     前回、General児玉の新著紹介をいたしましたが、 実はその「グローバル・モード」本のスピンオフコンテンツを 9月27日から無料配信しています!   その名も、「今日のグローバル・モード」! “モードの切り替えが成功のカギ!”とお伝えしましたが、 それって具体的にはどんなこと?という事例を イラスト付きで1日ひとつずつ紹介しています。     例えばコレ。     こんなイラストとともに、説明書きがあります。     日本では当たり前だと思っていた、 「自分を一段低く置いて相手を立てる」文化。 これがグローバル社会では全く理解されない、 むしろマイナスな印象を与えてしまうということに驚きました。   ‟家族や部下を紹介するときは積極的に褒めること”   それが、その人の信頼度をあげるだけではなく 自分自身も好ましい人間であると思ってもらえるというのです。   このような、世界で通用するグローバル・モードにシフトするための コミュニケーション事例を紹介する日替わりコンテンツ。   1日ひとつずつ紹介する具体的な事例を見ていただくだけで、 楽しく頭を「グローバル・モード」に切り替えることができます。

By |10月 15th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

英語で会話するために必要な単語は意外と少ない?

現在英語学習をしている多くの方は、 「膨大な英単語を覚えなければ…」と必死になっているかもしれません。   しかし、日常英会話が口からスラスラ出てくるようになるには 実はそれほど多くの英単語を覚える必要はありません。 英語学習において、日常会話レベルを目指すのであれば 必要な単語数は意外にも少ないのです。     今回は、日常英会話に必要な単語数について解説していきます。 どこまで語彙力が必要なのかお悩みの英語学習者はぜひ参考にしてみてください。       ネイティブレベルの語彙力(単語数)とは? 英語のネイティブスピーカーが持つ語彙力とは一体どれ程なのか気になるところです。   ネイティブの語彙力は、18歳で22,777語、30歳で27,808語、40歳で30,213語と言われています。 この数字だけみると、相当な数に思えます。   実際、日本の難関私立大学の入学試験に必要な単語数は8,000語と言われており、 それでもネイティブスピーカーには到底及びません。   わたしたちが日常生活の英会話もままならないのは ネイティブスピーカーと同じだけの単語数を習得できていないからなのでしょうか?   いいえ。実はそこまでの語彙力は必要ないのです。       キホンの英会話に必要な単語数は900語 私たちは日本の中学校卒業時には英単語を1,500語程度、

By |10月 10th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

イングリッシュブートキャンプ主宰ジェネラル児玉の新著発売!!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     キャンプに参加頂いた受講生様から、時折頂くお声。。。 「General児玉の講義を受けてみたい!」   残念ながら近日児玉の講習は予定していませんが、 ダイヤモンド社より9月19日(木)に新著が出版されました!   ▶ 2011年7月22日 第1刷発行   『パンツを脱ぐ勇気―世界一“熱い”ハーバードMBA留学記―』 ▶ 2012年12月1日 第1刷発行   『ハーバード流宴会術』 ▶ 2016年8月4日 第1刷発行   『英語の勉強は後まわし!“カタチ”から入るビジネス英会話』   4冊目となる著書の名は… 『グローバル・モード    ―海外の相手を動かすビジネス・ミーティングの基本―』     早速わたしも読んでみました!   海外相手のビジネスで成果を出すために必須の「実践ツール」が 汎用性の高い英語表現、解説と共にたくさん収録されています!     中でもわたしが印象的だった内容を少しご紹介したいと思います。       グローバル・モードを目の当たりにした日 5か月前に入社したばかりの頃 社内会議の進行に驚いたことを覚えています。

By |10月 2nd, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

最短で英語脳!バイリンガルスタッフおすすめの英語勉強法!第一弾

こんちには!English Boot Campの日本語スタッフのYuです! EBCのプログラム後、生徒さんからよく受ける質問があります。それは… 今後どうやって英語の勉強を続けていったらいいの?! というものです。  海外出張に行かれる方や、職場に外国人のスタッフがいる方はEBCを卒業後すぐに学んだことを活かしていただけると思いますが、すぐに英語をしゃべる機会がない方や、これから英語のスキルをさらに伸ばしていきたい場合はどうすればいいのでしょうか?   そこで! English Boot Campのバイリンガルスタッフに聞いてみました! ここまで英語が喋れるようになるまでに、どんな勉強をしてきたの? English Boot CampにはGeneral児玉をはじめ、他3人の日本人バイリンガルスタッフがおります。 今回は、COOのYutaに今まで行ってきた独自の勉強法を聞いてみました! English Boot Camp COO Yuta 早稲田大学在学中はすべて英語で勉強する学部に入り、 シアトルへの1年留学経験を経て イングリッシュブートキャンプ立ち上げ初期から参画 まず初めに、皆様に知っていただきたいのは、人それぞれ得意なインプット・勉強方法があるとゆうことです。同じ文章でも、字を読んだ方が理解できる人と、耳で聞いた方が理解できる人、2パターンあります。Yutaにインタビューをしていてわかったのは、Yutaは文字をインプットすることを得意としているタイプの人だとゆうこと。私はYutaとは真逆で、文字を読んだり、教科書を使って勉強することが苦手で、実際に音楽を聴いたり、人の話を聞いたりすることで英語を勉強してきたので、Yutaの勉強法を聞いた時はビックリしてしまいました! もともとガリ勉だと自負するYutaですが、中学校の頃から教科書を読みこんだり、フレーズ集を端から端まで暗記したりしたそうです。他にも学校の教科書以外の本や、TOEICの本なども読みこんでいたとのこと。 実はYuta、英語の発音がすごくキレイなんです!日本語のなまりがほとんどないんです。そんな彼は発音の勉強も本!リエゾンの本を読んで、書いてあることをまねて実際に発音してみる練習をしていたそうです。本を読みながら、声に出してみるのもすごく大切なことだと言っていました。 そんな文字人間のYutaですが、中でもおすすめしていたのが、   1.       漫画 2.

By |10月 2nd, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

YouTubeチャンネル登録者数1万人突破!!!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     皆さん、イングリッシュブートキャンプのYouTubeチャンネルをご存知ですか? https://www.youtube.com/channel/UCgSHf0Vs2HNgQfzTbe4UVdQ     なんとこの度… イングリッシュブートキャンプチャンネルの登録者数が 10000人を突破しました!!!     皆さま、ご登録本当にありがとうございます!!!     このチャンネルでは キャンプ中の様子や面白ネタ動画など、様々なコンテンツがあります。     例えば…   英会話を始めるために必要な心構えがぎっしりと詰め込まれた 『今すぐ英語で喋れる60分講座』シリーズ! https://www.youtube.com/watch?v=6KBcHe1GwR4   くすっと笑える一言ネタで英語のフレーズを覚えられる 『写真で一言イングリッシュ』シリーズ! https://www.youtube.com/watch?v=POhBRLMiQoM   最近は特にシャドーイングの動画が1番人気! 現在、ピーターパンシリーズを更新中です☆ 『有名童話でシャドーイング!-ピーターパン編-』 https://www.youtube.com/watch?v=FNpGzi4sVSI  

By |9月 13th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

東京海上株式会社二宮様のインタビュー記事が公開されました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     イングリッシュブートキャンプでは二子玉川の自社施設での開催のほか、 ときどき企業様よりお声がけ頂き、企業様向けに出張キャンプも行っています。   今回は東京海上日動火災保険株式会社の 人事企画部 人材開発室 二宮英太郎様に インタビューをさせて頂きました! 全文はこちら↓ https://english-bootcamp.com/recommend07/     弊社代表のGeneral児玉は 東京海上様の若手の皆様に向けて、講習担当として自ら登壇しており、 研修当日はとてもウキウキして出かけていきます(笑)   児玉に東京海上様について聞いたところ…   General児玉 東京海上様は骨太のグローバル人材教育をされている企業と思いますし、 そこでイングリッシュブートキャンプが活用されていることをとても嬉しく思います   と話していました。     今回特別イングリッシュブートキャンプを受講された東京海上様。 そして、ご自身でも受講された二宮様はインタビュー中で このようにお話ししてくださいました。     実際に私自身も参加させて頂いて分かった事なのですが、やはり英語で話すことが怖かったんだということに気づき、それでも勇気を出して言葉を発してみたら意外に伝わり、その喜びを感じ、更にトライしてみたいと思うといったサイクルを実感しました。この繰り返しが英会話への自信に変わっていくのだと思います。今まで臆して何も言えなかった自分を覆う『殻』を一気に破ったと言いますか、そういった経験が出来るプログラムだと強く感じました。 若手社員たちの英語力が向上しない背景の一つに、英語に対するそもそもの苦手意識が英語学習への意欲を阻害している点があり英会話の「楽しさ」に気づき、英語を話すことに対する自信を付けてもらえるようなプログラムが効果的ではないかと考え、イングリッシュブートキャンプを選びました。    

By |9月 6th, 2019|Categories: news, スタッフブログ|0 Comments

料理の説明ってどうするの? 使える英語14選!

こんにちは!English Boot Campの日本語スタッフのYuです。 今回は、レストランシリーズ最終章の第3弾、料理の説明です。 ベーシックな接客英語 国別、接客・サービスの違い 料理の説明 慣れない英語で接客をしなくてはいけない時に、一番怖い質問が“What is this?”と聞かれた時ではないでしょうか?そのまま日本語で料理名を言うだけでは相手に伝わらないし、説明と言われても… そこで今回は、英語での料理の説明をご紹介していきたいと思います! まずは、煮た、焼いた、揚げた、などの調理法の単語から見ていきましょう! Boiled- 茹でた Ex: Boiled egg/ ゆでたまご Simmered-煮た Ex: Simmered chicken with Japanese radish (daikon)/ 鶏肉と大根の煮物 Deep Fried-揚げた Ex: Deep fried chicken/唐揚げ *豆知識 皆さんがよく言うフライドポテト。実は英語ではFrench friesと言います。フライドポテトを省略して呼ぶ時に、日本語ではポテトなんて言ったりしますが、アメリカ英語ではfries、イギリス英語ではchipsと言います。実はこの呼び方、アメリカ英語だとchips、イギリス英語ではfriesがポテトチップスを意味します!!逆なんですね。

By |9月 6th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

高校生イングリッシュブートキャンプ2019を開催しました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★ 今回は高校生イングリッシュブートキャンプ2019の開催報告になります!   先日ニュースを見ていたら 8月最終週から2学期が始まっている学校がほとんどだということを知ってとても驚きました! わたしが学生だった頃は海の日の前日に終業式を行い、 2学期スタートは9月1日からでした。 1週間も短くなるなんて…と思いましたが、それでも1ヵ月ととても長い夏休み。   学生たちにとってたくさんの経験ができる貴重な時間。 皆さまどのように過ごされていたのでしょうか?   そんな夏休み期間、イングリッシュブートキャンプでは 「高校生イングリッシュブートキャンプ」を開催しました!!   今回はその様子についてお伝えしたいと思います☆彡   YouTubeに当日の様子をアップしてますので是非ご覧ください♪ https://www.youtube.com/watch?v=s-_lwmNVMTY       高校生を1日で劇的にかえる魔法の一日 当社では通常ビジネスマン向けに 2日間で英語を喋れるようになるプログラムを提供させて頂いております。 しかしその一方で 「学生向けのプログラムはないの?」というお声も多く頂いておりました。   そんな中、2013年に北海道教育委員会が主催する 「Hokkaido Super English Camp」から招待され、 高校生へ向けてイングリッシュブートキャンプを実施したことを皮切りに、

By |8月 29th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

ALL-EIKAIWA管理人キツネさんがイングリッシュブートキャンプに参加されました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★   先日、「ALL-EIKAIWA」というWebサイトの管理人であるキツネさんが イングリッシュブートキャンプをガチ受講され、その時の様子をまとめた記事がUPされました!  【ガチ受講】イングリッシュブートキャンプを実際に2日間受けてみた感想【体験記】 https://all-eikaiwa.com/ebc-trial/       ALL-EIKAIWAとは? ひとことで言ってしまえば、英会話スクール比較サイトです。 しかし、そのへんのまとめサイトとは訳が違います!   なぜなら… 英会話教室の元スタッフ、業務マニュアル翻訳、 海外留学経験3年、CEFR C1(TOEIC950点相当)などなど…   自身も英語を習得してきた経験のあるキツネさんだからこその視点があるからです!!   実際に国内の様々な英会話スクールの類へ赴いてガチ受講し その様子や感想をまとめた記事や その経験を活かして自分に合う英会話スクールの選び方のコツなど、 とにかく英語の学びについてまとめられています。   これまで都内を中心に受講してきたスクールは、なんと25か所以上!! これだけ様々なところで勉強法を実体験しているということは いろいろなノウハウを熟知しているに違いありません。   その確かな情報量から月間2万PV以上を誇る人気の比較サイトとなっています!   そんなキツネさんがイングリッシュブートキャンプへ参加されたとは… 気になる評価はどうだったのでしょうか…!?    

By |7月 31st, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments