About RYUICHI ABE

少しでも学習効果をあげるため、イングリッシュブートキャンプでは学習環境の整備や教材のデザイン等、受講生の眼に触れるものは全て徹底的にこだわるクリエイター。自身も英会話力UPにはげむため、『受講生の気持ちは自分が一番良くわかっている』が口癖。

外国人とかみあわない英語以外の11個の理由

2019-02-18T20:15:28+00:00

エドワード・ホールさんというアメリカの有名な人類学者がいます。 ホールさんは、様々な文化を研究するなかで、日本はとても「高文脈」な社会だと言っています。 この「日本はとても高文脈」というものが、さまざまなコミュニケーションの問題を引き起こします。 「文脈」とは、コミュニケーションの前提のようなもので、「そこは、わざわざ言葉に出さなくても分かるでしょう」と言う部分のことです。 例えば、 Aさん「ねぇ、週末にちょっと箱根いかない?」 Bさん「いいねぇ。でも、せっかくだったら、草津までいかない?」 という会話。 ここには、「温泉」というキーワードは一言も登場していませんが、どこの「温泉」に行こうか、と話していることはお互い文脈からくみ取れます。 こういった言葉に出さないけど、文脈から読み取れるもの。 あるいは、わざわざ口に出して言うまでもないコミュニケーションの「暗黙の了解」。これがホール氏のいう「文脈」というものです。 当然、どの文化においても、人々はこの文脈というコミュニケーションの前提をもって対話をしています。 例えば、先ほどのように、日本で箱根といったら温泉を連想させるように、ドイツで「Wieseに行こう」といったら「オクトーバーフェストに行こう」と連想されるそうです。という形で、どの文化にも必ず文脈はあります。 ただ、その文脈、つまり暗黙の了解が、比較的たくさんある国、あまりない国があるということです。 そして、高文脈、というものは、文脈が比較的多い文化のこと。ホール氏は高文脈の文化として日本、アラブ、地中海の人々等をあげています。 低文脈、というのは「文脈」が比較的少ない文化のことです。ホール氏は、アメリカ、ドイツ、スイス、スカンジナビアの人々等(Page 7)を挙げています。 そこに良し悪し、あるいは優劣はありません。 そして当然ですが、日本が高文脈であることに良し悪しも、問題もありません。 むしろ、個人的には、日本の高文脈は素晴らしいと思っています。 あまり言葉を発しなくても、お互いが察しあいながら意識を通じ合うことができるかたちは、ある意味高度で、美しくもあり、また、温かみすら感じるものだと思っています。わたしたちの誇らしい文化のひとつといっていいのではないでしょうか。 一方で、そんな高文脈に慣れ親しんできたわたしたちに、ひとつ問題が発生するとすれば、それは、「異なる文脈を持った人たちと対話」をするときです。 それはそうです。 馴れ親しんできた、或いは頼り切っていた高文脈の濃い暗黙の了解が、まったく通じない方々との対話なのですから。 同じ文脈内での対話、と、文脈を超えた「異なる文脈をもったひとたちとの対話」は、まったく別のカタチになるでしょう。 英語、という言葉として発せられる部分だけ勉強しても、その対である「文脈」についての有効な知識が無い状態は危険です。 文意がすべてきちんと伝わらないと、(1)情報伝達でのミスが起きる可能性、(2)国際社会において常識や配慮に欠けている人だと勘違いされる可能性、(3)コミュニケーション能力そのものだけでなく、思考力に疑問を持たれたりする可能性があります。 そのようなことが起きないように11個の留意点は以下になります。  察することを期待せず、説明することに重点を置く  物事を曖昧に残さず明瞭にする  間接的な表現をさけ、直接的な表現を多用する  文意の途中を飛ばさず、事細かく丁寧に伝える  質問を多用する  自分と違った意見を尊重する

外国人とかみあわない英語以外の11個の理由2019-02-18T20:15:28+00:00

グローバル時代のすべての人をリスペクトするコミュニケーションのかたち

2019-02-18T20:14:12+00:00

エドワード・ホールさんというアメリカの有名な人類学者がいます。 ホールさんは、様々な文化を研究するなかで、日本はとても「高文脈」な社会だと言っています。 この「日本はとても高文脈」というものが、さまざまなコミュニケーションの問題を引き起こします。 「文脈」とは、コミュニケーションの前提のようなもので、「そこは、わざわざ言葉に出さなくても分かるでしょう」と言う部分のことです。 例えば、 Aさん「ねぇ、週末にちょっと箱根いかない?」 Bさん「いいねぇ。でも、せっかくだったら、草津までいかない?」 という会話。 ここには、「温泉」というキーワードは一言も登場していませんが、どこの「温泉」に行こうか、と話していることはお互い文脈からくみ取れます。 こういった言葉に出さないけど、文脈から読み取れるもの。 あるいは、わざわざ口に出して言うまでもないコミュニケーションの「暗黙の了解」。これがホール氏のいう「文脈」というものです。 当然、どの文化においても、人々はこの文脈というコミュニケーションの前提をもって対話をしています。 例えば、先ほどのように、日本で箱根といったら温泉を連想させるように、ドイツで「Wieseに行こう」といったら「オクトーバーフェストに行こう」と連想されるそうです。という形で、どの文化にも必ず文脈はあります。 ただ、その文脈、つまり暗黙の了解が、比較的たくさんある国、あまりない国があるということです。 そして、高文脈、というものは、文脈が比較的多い文化のこと。ホール氏は高文脈の文化として日本、アラブ、地中海の人々等をあげています。 低文脈、というのは「文脈」が比較的少ない文化のことです。ホール氏は、アメリカ、ドイツ、スイス、スカンジナビアの人々等(Page 7)を挙げています。 そこに良し悪し、あるいは優劣はありません。 そして当然ですが、日本が高文脈であることに良し悪しも、問題もありません。 むしろ、個人的には、日本の高文脈は素晴らしいと思っています。 あまり言葉を発しなくても、お互いが察しあいながら意識を通じ合うことができるかたちは、ある意味高度で、美しくもあり、また、温かみすら感じるものだと思っています。わたしたちの誇らしい文化のひとつといっていいのではないでしょうか。 一方で、そんな高文脈に慣れ親しんできたわたしたちに、ひとつ問題が発生するとすれば、それは、「異なる文脈を持った人たちと対話」をするときです。 それはそうです。 馴れ親しんできた、或いは頼り切っていた高文脈の濃い暗黙の了解が、まったく通じない方々との対話なのですから。 同じ文脈内での対話、と、文脈を超えた「異なる文脈をもったひとたちとの対話」は、まったく別のカタチになるでしょう。 英語、という言葉として発せられる部分だけ勉強しても、その対である「文脈」についての有効な知識が無い状態は危険です。 文意がすべてきちんと伝わらないと、(1)情報伝達でのミスが起きる可能性、(2)国際社会において常識や配慮に欠けている人だと勘違いされる可能性、(3)コミュニケーション能力そのものだけでなく、思考力に疑問を持たれたりする可能性があります。 そのようなことが起きないように11個の留意点は以下になります。  察することを期待せず、説明することに重点を置く  物事を曖昧に残さず明瞭にする  間接的な表現をさけ、直接的な表現を多用する  文意の途中を飛ばさず、事細かく丁寧に伝える  質問を多用する  自分と違った意見を尊重する

グローバル時代のすべての人をリスペクトするコミュニケーションのかたち2019-02-18T20:14:12+00:00

世界のビジネスパーソンが英語力より大切にする国際会話のマナー

2019-02-18T20:12:33+00:00

エドワード・ホールさんというアメリカの有名な人類学者がいます。 ホールさんは、様々な文化を研究するなかで、日本はとても「高文脈」な社会だと言っています。 この「日本はとても高文脈」というものが、さまざまなコミュニケーションの問題を引き起こします。 「文脈」とは、コミュニケーションの前提のようなもので、「そこは、わざわざ言葉に出さなくても分かるでしょう」と言う部分のことです。 例えば、 Aさん「ねぇ、週末にちょっと箱根いかない?」 Bさん「いいねぇ。でも、せっかくだったら、草津までいかない?」 という会話。 ここには、「温泉」というキーワードは一言も登場していませんが、どこの「温泉」に行こうか、と話していることはお互い文脈からくみ取れます。 こういった言葉に出さないけど、文脈から読み取れるもの。 あるいは、わざわざ口に出して言うまでもないコミュニケーションの「暗黙の了解」。これがホール氏のいう「文脈」というものです。 当然、どの文化においても、人々はこの文脈というコミュニケーションの前提をもって対話をしています。 例えば、先ほどのように、日本で箱根といったら温泉を連想させるように、ドイツで「Wieseに行こう」といったら「オクトーバーフェストに行こう」と連想されるそうです。という形で、どの文化にも必ず文脈はあります。 ただ、その文脈、つまり暗黙の了解が、比較的たくさんある国、あまりない国があるということです。 そして、高文脈、というものは、文脈が比較的多い文化のこと。ホール氏は高文脈の文化として日本、アラブ、地中海の人々等をあげています。 低文脈、というのは「文脈」が比較的少ない文化のことです。ホール氏は、アメリカ、ドイツ、スイス、スカンジナビアの人々等(Page 7)を挙げています。 そこに良し悪し、あるいは優劣はありません。 そして当然ですが、日本が高文脈であることに良し悪しも、問題もありません。 むしろ、個人的には、日本の高文脈は素晴らしいと思っています。 あまり言葉を発しなくても、お互いが察しあいながら意識を通じ合うことができるかたちは、ある意味高度で、美しくもあり、また、温かみすら感じるものだと思っています。わたしたちの誇らしい文化のひとつといっていいのではないでしょうか。 一方で、そんな高文脈に慣れ親しんできたわたしたちに、ひとつ問題が発生するとすれば、それは、「異なる文脈を持った人たちと対話」をするときです。 それはそうです。 馴れ親しんできた、或いは頼り切っていた高文脈の濃い暗黙の了解が、まったく通じない方々との対話なのですから。 同じ文脈内での対話、と、文脈を超えた「異なる文脈をもったひとたちとの対話」は、まったく別のカタチになるでしょう。 英語、という言葉として発せられる部分だけ勉強しても、その対である「文脈」についての有効な知識が無い状態は危険です。 文意がすべてきちんと伝わらないと、(1)情報伝達でのミスが起きる可能性、(2)国際社会において常識や配慮に欠けている人だと勘違いされる可能性、(3)コミュニケーション能力そのものだけでなく、思考力に疑問を持たれたりする可能性があります。 そのようなことが起きないように11個の留意点は以下になります。  察することを期待せず、説明することに重点を置く  物事を曖昧に残さず明瞭にする  間接的な表現をさけ、直接的な表現を多用する  文意の途中を飛ばさず、事細かく丁寧に伝える  質問を多用する  自分と違った意見を尊重する

世界のビジネスパーソンが英語力より大切にする国際会話のマナー2019-02-18T20:12:33+00:00

日本人が知らないグローバル時代の会話の11個のお約束

2019-02-18T20:10:17+00:00

エドワード・ホールさんというアメリカの有名な人類学者がいます。 ホールさんは、様々な文化を研究するなかで、日本はとても「高文脈」な社会だと言っています。 この「日本はとても高文脈」というものが、さまざまなコミュニケーションの問題を引き起こします。 「文脈」とは、コミュニケーションの前提のようなもので、「そこは、わざわざ言葉に出さなくても分かるでしょう」と言う部分のことです。 例えば、 Aさん「ねぇ、週末にちょっと箱根いかない?」 Bさん「いいねぇ。でも、せっかくだったら、草津までいかない?」 という会話。 ここには、「温泉」というキーワードは一言も登場していませんが、どこの「温泉」に行こうか、と話していることはお互い文脈からくみ取れます。 こういった言葉に出さないけど、文脈から読み取れるもの。 あるいは、わざわざ口に出して言うまでもないコミュニケーションの「暗黙の了解」。これがホール氏のいう「文脈」というものです。 当然、どの文化においても、人々はこの文脈というコミュニケーションの前提をもって対話をしています。 例えば、先ほどのように、日本で箱根といったら温泉を連想させるように、ドイツで「Wieseに行こう」といったら「オクトーバーフェストに行こう」と連想されるそうです。という形で、どの文化にも必ず文脈はあります。 ただ、その文脈、つまり暗黙の了解が、比較的たくさんある国、あまりない国があるということです。 そして、高文脈、というものは、文脈が比較的多い文化のこと。ホール氏は高文脈の文化として日本、アラブ、地中海の人々等をあげています。 低文脈、というのは「文脈」が比較的少ない文化のことです。ホール氏は、アメリカ、ドイツ、スイス、スカンジナビアの人々等(Page 7)を挙げています。 そこに良し悪し、あるいは優劣はありません。 そして当然ですが、日本が高文脈であることに良し悪しも、問題もありません。 むしろ、個人的には、日本の高文脈は素晴らしいと思っています。 あまり言葉を発しなくても、お互いが察しあいながら意識を通じ合うことができるかたちは、ある意味高度で、美しくもあり、また、温かみすら感じるものだと思っています。わたしたちの誇らしい文化のひとつといっていいのではないでしょうか。 一方で、そんな高文脈に慣れ親しんできたわたしたちに、ひとつ問題が発生するとすれば、それは、「異なる文脈を持った人たちと対話」をするときです。 それはそうです。 馴れ親しんできた、或いは頼り切っていた高文脈の濃い暗黙の了解が、まったく通じない方々との対話なのですから。 同じ文脈内での対話、と、文脈を超えた「異なる文脈をもったひとたちとの対話」は、まったく別のカタチになるでしょう。 英語、という言葉として発せられる部分だけ勉強しても、その対である「文脈」についての有効な知識が無い状態は危険です。 文意がすべてきちんと伝わらないと、(1)情報伝達でのミスが起きる可能性、(2)国際社会において常識や配慮に欠けている人だと勘違いされる可能性、(3)コミュニケーション能力そのものだけでなく、思考力に疑問を持たれたりする可能性があります。 そのようなことが起きないように11個の留意点は以下になります。  察することを期待せず、説明することに重点を置く  物事を曖昧に残さず明瞭にする  間接的な表現をさけ、直接的な表現を多用する  文意の途中を飛ばさず、事細かく丁寧に伝える  質問を多用する  自分と違った意見を尊重する

日本人が知らないグローバル時代の会話の11個のお約束2019-02-18T20:10:17+00:00

外国にも「節分」ってあるの?ドイツ,フィリピン,アメリカの英会話講師へのインタビュー動画公開

2019-02-13T17:25:22+00:00

節分は鬼を追い出して福を招く日本の厄払いの文化ですが、世界の各国にも節分のような文化はあるので しょうか。日本のように豆は撒かないとしても、各国様々な形で厄払いをする習慣があるのではないでしょうか。 そこでイングリッシュブートキャンプでは、所属する外国人インストラクターに出身国の厄払いの行事のについて聞いてみました。 インタビューの全編はこちらのURLでご覧頂けます。 https://youtu.be/Ksg6Q2mrq1M 短期集中英会話合宿を運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社 (本社:東京都世田谷区、代表:児玉教仁)は、2 月 3 日(日)の節分に向けて、イングリッシュブートキャンプに所属する外国人インストラクターに各国の節分についてインタビューを行いました。インタビューの模様は、英語と日本語の字幕付き動画で 1 月 28 日に公開しました。 プレスリリース全文はこちら(PDF)

外国にも「節分」ってあるの?ドイツ,フィリピン,アメリカの英会話講師へのインタビュー動画公開2019-02-13T17:25:22+00:00

クリスマスの過ごし方について英会話講師にインタビュー

2019-02-13T17:16:06+00:00

イングリッシュブートキャンプではこの度、所属する外国人インストラクターにクリスマスの過ごし方について聞いてみました。インタビューの全編はこちらの動画でご覧頂けます。https://www.youtube.com/watch?v=8BY_DcOKK7Q&feature=youtu.be短期集中英会話合宿を運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表: 児玉 教仁)は、12 月 24 日(月)のクリスマスイブに向けて、イングリッシュブートキャンプに所属する外国人 インストラクターに各国のクリスマスの過ごし方についてのインタビューを行いました。プレスリリース全文はこちら(PDF)

クリスマスの過ごし方について英会話講師にインタビュー2019-02-13T17:16:06+00:00

日本を訪れる外国人観光客に温泉のルールを英語で伝える4つの簡単フレーズについてのレクチャー動画動画を無料公開します。

2019-02-13T16:51:57+00:00

11 月 30 日(金)に、英語圏の方にも伝わりやすい『日本の温泉ルール4つの簡単な英語フレーズ』をマスターすることで、困っている外国人観光客とコミュニケーションするためのレクチャー動画を無料公開します。 動画の URL は次の通りです。 https://english-bootcamp.com/onsen/ 短期集中英会話合宿を企画・運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表:児玉 教仁)は、2018 年 11 月 30 日(金)に、日本を訪れる外国人観光客に温泉のルールを英語で伝える4つの簡単フレーズについてのレクチャー動画動画を無料公開します。 プレスリリース全文はこちら(PDF)

日本を訪れる外国人観光客に温泉のルールを英語で伝える4つの簡単フレーズについてのレクチャー動画動画を無料公開します。2019-02-13T16:51:57+00:00

オウンドメディア『イングリッシュブートキャンプアカデミア』にて 日本フェンシング協会会長・太田雄貴の 独占インタビューを公開

2019-02-13T16:23:08+00:00

オリンピックメダリストでありその後最年少で日本フェンシング協会会長に就任した太田雄貴さんに、ご自身のキャリア感についてインタビューさせて頂きました。 短期集中英会話合宿を運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表:児玉教仁)のオウンドメディア『イングリッシュブートキャンプアカデミア 』(https://academia.english-bootcamp.com/)は、チャレンジする人を応援するコンセプトのもと、様々な記事を掲載しています。この度、日本フェンシング協会会長の太田雄貴さんの単独インタビュー記事を11月9日(金)に公開します。 プレスリリース全文はこちら(PDF)

オウンドメディア『イングリッシュブートキャンプアカデミア』にて 日本フェンシング協会会長・太田雄貴の 独占インタビューを公開2019-02-13T16:23:08+00:00

ドイツ出身の講師が語る本場のオクトーバーフェスト楽しみ方についてインタビュー記事を公開しました。

2019-02-13T16:11:17+00:00

イングリッシュブートキャンプの講師陣の中で、ドイツ出身のルーカス先生に本場ドイツの「オクトーバーフェスト」についてのインタビュー記事を公開致しました。 短期集中英会話合宿を企画・運営するイングリッシュブートキャンプ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表:児玉教仁)は、2018年10月4日(木)に、発祥の国ドイツ出身の講師が語る本場のオクトーバーフェスト楽しみ方について、インタビュー記事を公開しました。 プレスリリース全文はこちら(PDF)

ドイツ出身の講師が語る本場のオクトーバーフェスト楽しみ方についてインタビュー記事を公開しました。2019-02-13T16:11:17+00:00