スタッフブログ2018-07-18T11:34:00+00:00

「宅急便がつくから今日は無理です」って英語でなんて言うの?【しつこい方からのお誘いの上手な断り方 1/5】

しつこい方からのお誘いの断り方は?プロが厳選した5文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。 宅急便等はまるっと「package」で宜しいですね。 Wait for a packageで宅急便を待たなければならない、となります。 それをつかって、しつこい方へのお断りの仕方の定番「宅急便を利用」がいけますね。 "Sorry, tonight I have to go home to wait for a package." という形で、すいませ~ん、今日は宅急便が届くので家に帰らなければなりません~となります。 丁寧に断りつつも、「宅急便の方が大事なんですよ」というニュアンスを出して「そろそろ、しつこいお誘いやめてくださいませんか」というニュアンスが伝わったら嬉しいですね。 ただ、やはり、断る時こそ笑顔で、そして、自然にいきたいものです。 あれ、なんだっけ、と考えずとも口をついて出てくるようにしたいです。 そういうことは・・・ はい、すなわち、さぁ、Let’s Hyper Now!です。 Let’s Hyper Now! 今日のフレーズ | HE#026【お断り英語 1/5】 Sorry, [...]

By |5月 21st, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|1 Comment

『1周回って知らない話』にイングリッシュブートキャンプが出演しました!

スタッフのRYUです。 5月16日(水)放送の日テレ系バラエティ番組「1周回って知らない話」にてイングリッシュブートキャンプが放映されました! 内容は元おニャン子クラブの渡辺美奈代さんの息子である矢島愛弥さんが、イングリッシュブートキャンプに体当たり参加して英会話は上達するかという企画です。 私は撮影の2日間にスタッフとして立ち会っていたのですが、撮影だからと言って特別扱いされる訳ではなく、本当に一人の生徒としてガチで受講されていました! 始まる前の愛弥さんは迷彩服を着たネイティブ講師を見て、これから一体何が始まるのかと少し緊張されたご様子!笑 […]

By |5月 16th, 2018|Categories: Ryu, スタッフブログ|1 Comment

英語で褒めるフレーズ集!【クラスルームでの先生の英語 最終回】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。今日のクラスルーム編最終回は「褒めるフレーズ集」です。英語のクラスでは褒めて褒めて褒めまくりたい。 いろんな状況に合わせて様々な褒め方を瞬時に出せるようにしたいですね。 そのための様々な言葉を紹介していきたく思います。 […]

By |5月 11th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「今日はここまで」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語11/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。 "Well, that's all for today!" 今日のトピックは、「それでは今日はここまで!」とクラスを締めくくるフレーズになります。 「ここまで」というのはthat’s allですね。For todayをつけて、「今日は」という意味を出しましょう。 クラスルーム英語は今日が11回中の11回目、最後のフレーズです。そうです、That’s it!です! ただし、クラスルーム英語は一つボーナストラックがあります。それは「褒めるフレーズ集」です。頑張って英語を使っている生徒さんたち、できるだけ褒めてあげたいですよね。そのための様々な言葉をボーナストラックで紹介していきたく思います。 Let’s Hyper Now! 今日のフレーズ | HE#025【クラスルーム英語 11/11】 Well, that's all for today! 抄訳:それでは今日はここまで! 本シリーズは「クラスルームでの先生の英語」です。小学校や中学校のクラスルームで先生が使いたい重要11個の文章を動画とともに紹介していきます。 ネイティブ講師もいるなかでの英語の指導、なかなか大変なところがあるかもしれません。そんなクラスルームでの英語で一番大切なことは自信です。自信を得るために手っ取り早い方法は、「よく使うフレーズ」は丸暗記してしまうことです。ただ、頭で覚えるのでは足りません。口をついて出てくるよう掛け算九九のように「口」で覚えることが大切です。

By |5月 10th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「今日のまとめ」って英語でなんて言うの?【クラスルーム英語10/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。”Let’s wrap up class here for today.”今日のトピックは、「それでは今日のクラスをまとめてみようか?」というフレーズです。 […]

By |5月 9th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「惜しい!」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語 9/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。 “Ooh, so close! Want to try it again?” 今日のトピックは、「惜しい、もう一度トライする?」と、(残念ながら)不正解であること、しかしながら、ぜひ、もう一度トライしようと元気づける言葉です。 […]

By |5月 8th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「次の人に交代」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語8/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。 “Alright, now let’s switch roles!” 今日のトピックは、「よし、交替しましょう!」というフレーズです。 […]

By |5月 7th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「お手本を見せてよ!」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語7/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。 “Wow, wonderful! How about you show the class?” 今日のトピックは、「素晴らしい!みんなの前でやってみてくれる?」というフレーズです。 クラスルームで「正解」を言い表す言葉としては、昨日やりました通り、「Correct!」や「That’s right!」がありますが、「Wonderful!(素晴らしい!)」といった表現でも同義に正解を表すことができますよね。 […]

By |4月 27th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「正解!」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語6/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。 “That’s right! Good Job!” 今日のトピックは、「その通り!よくできました!」と生徒を褒めるためのフレーズです。 […]

By |4月 25th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments

「もう少し大きな声で」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語5/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。英語でのクラス運営が不安な先生必見です。クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。”Can you please speak a little louder?”今日のトピックは、「もう少し大きな声で話して」と生徒に大きめの声で話してもらうためのフレーズです。 […]

By |4月 24th, 2018|Categories: HyperEnglish, スタッフブログ|0 Comments