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「今日はここまで」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語11/11】

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「今日はここまで」って英語でなんて言うの?【クラスルームでの先生の英語11/11】

小学校・中学校の先生たちのための、クラスで使う必須英語フレーズ。
英語でのクラス運営が不安な先生必見です。
クラスルームでの英語が怖くなくなる、プロが厳選した11文を1文1文記事と練習動画で発音も含めて紹介していきます。

“Well, that’s all for today!”

今日のトピックは、「それでは今日はここまで!」とクラスを締めくくるフレーズになります。

「ここまで」というのはthat’s allですね。For todayをつけて、「今日は」という意味を出しましょう。

クラスルーム英語は今日が11回中の11回目、最後のフレーズです。
そうです、That’s it!です!

ただし、クラスルーム英語は一つボーナストラックがあります。それは「褒めるフレーズ集」です。頑張って英語を使っている生徒さんたち、できるだけ褒めてあげたいですよね。そのための様々な言葉をボーナストラックで紹介していきたく思います。

Let’s Hyper Now!

今日のフレーズ | HE#025【クラスルーム英語 11/11】

Well, that’s all for today!
抄訳:それでは今日はここまで!

本シリーズは「クラスルームでの先生の英語」です。小学校や中学校のクラスルームで先生が使いたい重要11個の文章を動画とともに紹介していきます。
ネイティブ講師もいるなかでの英語の指導、なかなか大変なところがあるかもしれません。そんなクラスルームでの英語で一番大切なことは自信です。自信を得るために手っ取り早い方法は、「よく使うフレーズ」は丸暗記してしまうことです。ただ、頭で覚えるのでは足りません。口をついて出てくるよう掛け算九九のように「口」で覚えることが大切です。