短期集中型英会話スクールならイングリッシュブートキャンプ > イングリッシュブートキャンプの短期集中英会話プログラム紹介
イングリッシュブートキャンプの短期集中英会話プログラム紹介2020-02-25T18:33:57+00:00

コンセプト

~ Concept ~

ングリッシュブートキャンプは、2日間(20時間)の英語強制環境における徹底的なトレーニングで『英語に自信を持って喋れる』に到達する、アウトプットに特化した超短期集中型の英会話スクールです。

徹底した『英語漬け環境』大手60社以上に研修を提供している専門家が「実戦で使える英語」を目指して設計し、8年以上をかけて研究を重ねたプログラム』により、英語への苦手意識を取り払い、自信を持って英語を話せるようになります。ここがスキル重視の他のプログラム、または、自己学習では習得不可の最大のキーポイントです。過去7年間で約5000人の方に「英語が喋れる」を実感頂き、プログラム自体も開催を重ねる毎に日々進化させてきました。

「本当に2日で英語が話せるようになるの?」「どんなことをやるの?」などなど、通う前に知っていただきたいことを、お伝えします。

2つの理由

1.英会話の壁を効果的に壊すことが出来るから

2.短期集中のポジティブ・スパイラルで本物の自信がつくから

英会話の3つの壁の破壊

『瞬間英発話の壁』

英語でどう表現すれば良いか分からず、何度も言葉に詰まってしまうとなかなか会話が成立しません。今ある英語力で最後まで伝えきるトレーニングが必要になります。

『心理的な障壁』

英語になると焦ってしまい、頭の中が真っ白になってしまう。また英語を話すことに恥じらいがある、間違えるのが怖いなどといった『心理的な障壁』が存在するうちは、英会話の実力を100%出す事が出来ません。

『異文化の壁』

グローバルのコミュニケーションでは、日本語をそのまま英語に置き換えただけでは伝わりません。コミュニケーションの形自体を変えていく必要があり、これは癖の矯正に近いため常に意識する必要があります。

短期集中で実施する3つのアクション型トレーニング

①『瞬間英発話の壁』を壊すトレーニング

イングリッシュブートキャンプが推奨するセカンドベスト英語(今ある英語の知識で瞬時に作文するスキル)のトレーニングで、最後まで伝えきる実践的なスピーキング力を身につけます。

『セカンドベスト英語』とは、今ある英語の知識で何とかやりくりして、ベストな単語が思いつかなくても最後まで伝え切るスキルです。

英会話の90%は
たったの721語で出来ている

英語のネイティブスピーカーの語彙⼒は1.5万~2万語と⾔われています。⼀⽅で⽇本の⼀般的な中学校で習う英単語数は1200~1500語、⾼校では3000~5000語とされています。
会話中の単語の全てを、ネイティブスピーカーのように最も適切な表現にしようとすると、限界が⽣じます。しかし、ネイティブスピーカーが実際に会話で使っている英単語の90%はたったの721語だけという統計があります。
(参考)New General Service List
(Browne, Culligan and Phillips) / CC BY 3.0
つまりたった721語の頻出英単語を適切に操ることが出来れば、英会話の90%をカバーすることが可能になります。

②『心理的な障壁』を壊すトレーニング

英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクトを訓練します。また、英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇を取り除いていきます。

③『異文化の壁』を壊すトレーニング

日本人同士の会話で無意識のうち取り入れている「空気を読む」「かすかな表現で伝える」といったコミュニケーション様式の癖を取り除き、より論理的に伝えられるようにします。

短期集中のポジティブ・スパイラル

小さな課題をクリアし、「英語が伝わった」という成功体験を高速で積み重ねていきます。短期間であっても英語に対する自信を確立できるのです。さらに2日間英語を強制され続ける環境の中、「英語脳」が覚醒したという方も続出しています。

■ポイント

2日短期集中の英語強制環境で、ポジティブ・スパイラルを高速に回すことで、本物の自信を得て英語が喋れるに繋がります。

英語テストにおいても絶大な効果

イングリッシュブートキャンプで英語オンリーの環境に身を置き、「とにかく簡単なワードで、身振り手振りをまじえながら、熱意を持って相手に話しかければ大丈夫」というのを学ぶことができ、体で理解できたことで、英語に対する意識が格段に変わりました。
おかげさまで各種英語能力テストのスコアにつきましても、

TOEIC L&R 735点→820点
TOEIC speaking 90点→130点
TOEIC writing 150点→160点

に全てアップしました!

全文はこちら

M・T様, 国際会計士

日本語禁止環境の始まり


朝9:00過ぎから二子玉川ベース教室に集合します。


まずはジャズが流れコーヒーの香りが漂う教室で開始前のリラックス・タイム。
まだ、日本語で大丈夫。他の受講生やスタッフと気軽にお喋りすることで緊張もすぐにほぐれていきます。

英語チェックテストによるレベル分け


様々なレベルの生徒一人一人の学習効果を高めるため、まずは10分程度の簡単な単語・リスニングのテストによってグループ分けさせて頂きます。

またキャンプの受講前と後のスピーキング力の変化を見比べるため、スピーキングチェックテストを行います。

オリエンテーション


2日間の過ごし方等のオリエンテーションです。
キャンプ中のルールや注意事項について説明致します。(ここまでは日本語です)


また簡単な英語力のチェックテストを行います。プログラム中のレベル分けやチーム分けの指標にします。

心理的障壁の破壊


先ずは英語を話す上での心理的障壁を破壊します。


英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクトを訓練します。また、英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇を取り除いていきます。

瞬間発話力の開発


セカンドベストイングリッシュと呼んでいる「自分の言いたいことを瞬時に英語で話す」力の瞬間発話能力の開発が始まります。


独自のカードゲームやビデオ教材を用いて少しずつ「英語がパっと口から出てくる」感覚を養います。少しぎこちなさは残っても瞬間的に英語が口から出始めます。

ランチは皆で楽しく一緒に


濃密な英会話レッスンの合間のほっと一息タイムです。


もちろんランチの間も英語です。カジュアルな雰囲気のなかスタッフやインストラクターが盛り上げます。昼食時のさりげない会話の中にも多くの学びが存在するものです。楽しみながら学んでいきます。

異文化コミュニケーション対応


英会話を「異文化との対話」と捉え、言葉が出てこないときの無言を回避するテクニック等、英会話を無事に成り立たせるための様々な技法や、グローバル環境でも相手と意思疎通するために必要な会話の運び方を学びます。

英語に加えてグローバル・コミュニケーションスキルを得ることで異文化の壁を乗り越えていきます。

実践英会話トレーニング


より実戦的な環境にシフトしていきます。情報を収集して、整理、それをアウトプットしていくという実際の仕事や学問で起こるフローの中で英会話を成立させていきます。


話し方の構造にも目を向け、より効率よく、より論理的に話すことを目指します。 短時間でより多くの情報を効果的に伝達出来るだけでなく、コミュニケーションスタイルを日本のものからグローバル環境のものへと大転換させていきます。

1日目の終わりと宿題


初日最後のトレーニングです。これまでの学びを一旦整理し、自分の中で定着させます。


詳しい内容は当日のお楽しみですが、受講生の皆様から大変人気のあるセッションになります。


そして・・・実は宿題があります。自宅やホテルの部屋でもう少しだけ英語で頑張りましょう。この最後の一押しが効くのです。

2日目の始まりの朝


皆さんハツラツとされたお顔で意気揚々と登校します。


当然ながら朝から日本語禁止ですが、開始前のリラックスした時間を過ごし、最終日を乗り切る準備をします。ネイティブインストラクターは皆朝からハイテンションです。負けずに気持ちを盛り上げていきましょう。

応用ビジネス英会話トレーニング Ⅰ


実際に起こりうるストーリー(ケース)を用いたケーススタディで英語のディベートをします。


もう英語で自分の思いを伝えることを遠慮される方はいません。ここまでに習った英会話術を駆使して、皆さん自分の意見を論理的に述べられます。

応用ビジネス英会話トレーニング Ⅱ


実際のビジネスシーンを想定したロールプレイによるトレーニングです。 クライアント役のネイティブ講師から得た情報をもとに最適な商品を提案し、最終的にはクライアントに向けてプレゼンテーションを行います。

ここまでの英会話トレーニングで得たものを全て発揮して取り組んで頂く総合演習です。

感動のエンディングセッション


最後には感動のエンディングが待っています。(サプライズがあります!)


2日間20時間もの英語漬けトレーニングを無事完了された皆さまには卒業証書が授与されます。最後は受講生の皆様全員で集合写真をパシャリ。 ここで出会った一生ものの仲間とともに、英語のみでタフなトレーニングをやり遂げた達成感に涙される受講生の方もいらっしゃいます。

英語力高校卒業程度、あるいはTOEIC350以上程度の英語力を有している。
※もしご不安は方はお電話にてスタッフまでお気軽にご相談下さい。
ご年齢18歳以上。ビジネス英会話に必要な最低限の社会理解度を有している。
※妊娠中の方・健康状態に問題のある方はご参加をご遠慮頂く場合がございます。

高校卒業程度、あるいはTOEIC300程度以上の英語力があれば、20時間の集中トレーニングで必ず『英語が喋れる』は手に入れることが出来ます。

イングリッシュブートキャンプではこれまで、受講生様の英語力を測定するために単語テストをやってまいりました。
その結果から、このNGSL(ニュージェネラルサービスリスト)の大部分を理解していれば、2日20時間で『喋れる』ところまで必ず到達出来ると確信しております。
882語の中から50単語をランダムに抽出したリストはこちらのページよりご確認頂けます

単語チェックテスト

NGSL(ニュージェネラルサービスリスト)の50単語抜粋

リスニングチェックテスト

またリスニング力がご不安な方はこちらのリスニングチェックテストをご確認下さい。
所要時間は約5分です。
こちらのテストを5問以上正解出来ていれば、問題なくキャンプにご参加いただけます。

これから英語で読まれる10の質問にお答え下さい。問題文と選択肢はどちらも音声で流れます。
※紙とペンをご準備下さい

1.2. 3. 4. 5.
aebbc
6.7.8.9.10.
cdcbc

コンセプト

~ Concept ~

ングリッシュブートキャンプは、2日間(20時間)の英語強制環境における徹底的なトレーニングで『英語に自信を持って喋れる』に到達する、アウトプットに特化した超短期集中型の英会話スクールです。

徹底した『英語漬け環境』大手60社以上に研修を提供している専門家が「実戦で使える英語」を目指して設計し、8年以上をかけて研究を重ねたプログラム』により、英語への苦手意識を取り払い、自信を持って英語を話せるようになります。ここがスキル重視の他のプログラム、または、自己学習では習得不可の最大のキーポイントです。過去7年間で約5000人の方に「英語が喋れる」を実感頂き、プログラム自体も開催を重ねる毎に日々進化させてきました。

「本当に2日で英語が話せるようになるの?」「どんなことをやるの?」などなど、通う前に知っていただきたいことを、お伝えします。

2つの理由

1.英会話の壁を効果的に壊すことが出来るから

2.短期集中のポジティブ・スパイラルで本物の自信がつくから

英会話の3つの壁の破壊

『瞬間英発話の壁』

英語でどう表現すれば良いか分からず、何度も言葉に詰まってしまうとなかなか会話が成立しません。今ある英語力で最後まで伝えきるトレーニングが必要になります。

『心理的な障壁』

英語になると焦ってしまい、頭の中が真っ白になってしまう。また英語を話すことに恥じらいがある、間違えるのが怖いなどといった『心理的な障壁』が存在するうちは、英会話の実力を100%出す事が出来ません。

『異文化の壁』

グローバルのコミュニケーションでは、日本語をそのまま英語に置き換えただけでは伝わりません。コミュニケーションの形自体を変えていく必要があり、これは癖の矯正に近いため常に意識する必要があります。

短期集中で実施する
3つのアクション型
トレーニング

①『瞬間英発話の壁』を壊すトレーニング

イングリッシュブートキャンプが推奨するセカンドベスト英語(今ある英語の知識で瞬時に作文するスキル)のトレーニングで、最後まで伝えきる実践的なスピーキング力を身につけます。

『セカンドベスト英語』とは、今ある英語の知識で何とかやりくりして、ベストな単語が思いつかなくても最後まで伝え切るスキルです。

英会話の90%は たったの721語で出来ている

英語のネイティブスピーカーの語彙⼒は1.5万~2万語と⾔われています。⼀⽅で⽇本の⼀般的な中学校で習う英単語数は1200~1500語、⾼校では3000~5000語とされています。 会話中の単語の全てを、ネイティブスピーカーのように最も適切な表現にしようとすると、限界が⽣じます。しかし、ネイティブスピーカーが実際に会話で使っている英単語の90%はたったの721語だけという統計があります。 (参考)New General Service List (Browne, Culligan and Phillips) / CC BY 3.0 つまりたった721語の頻出英単語を適切に操ることが出来れば、英会話の90%をカバーすることが可能になります。

②『心理的な障壁』を壊すトレーニング

英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクトを訓練します。また、英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇を取り除いていきます。

③『異文化の壁』を壊すトレーニング

日本人同士の会話で無意識のうち取り入れている「空気を読む」「かすかな表現で伝える」といったコミュニケーション様式の癖を取り除き、より論理的に伝えられるようにします。

短期集中のポジティブ・スパイラル

小さな課題をクリアし、「英語が伝わった」という成功体験を高速で積み重ねていきます。短期間であっても英語に対する自信を確立できるのです。さらに2日間英語を強制され続ける環境の中、「英語脳」が覚醒したという方も続出しています。

■ポイント

2日短期集中の英語強制環境で、ポジティブ・スパイラルを高速に回すことで、本物の自信を得て英語が喋れるに繋がります。

英語テストにおいて絶大な効果

イングリッシュブートキャンプで英語オンリーの環境に身を置き、「とにかく簡単なワードで、身振り手振りをまじえながら、熱意を持って相手に話しかければ大丈夫」というのを学ぶことができ、体で理解できたことで、英語に対する意識が格段に変わりました。 おかげさまで各種英語能力テストのスコアにつきましても、 TOEIC L&R 735点→820点 TOEIC speaking 90点→130点 TOEIC writing 150点→160点 に全てアップしました! 全文はこちら
M・T様, 国際会計士

日本語禁止環境の始まり

朝9:00過ぎから二子玉川ベース教室に集合します。

まずはジャズが流れコーヒーの香りが漂う教室で開始前のリラックス・タイム。 まだ、日本語で大丈夫。他の受講生やスタッフと気軽にお喋りすることで緊張もすぐにほぐれていきます。

英語チェックテストによるレベル分け

様々なレベルの生徒一人一人の学習効果を高めるため、まずは10分程度の簡単な単語・リスニングのテストによってグループ分けさせて頂きます。

またキャンプの受講前と後のスピーキング力の変化を見比べるため、スピーキングチェックテストを行います。

オリエンテーション

2日間の過ごし方等のオリエンテーションです。 キャンプ中のルールや注意事項について説明致します。(ここまでは日本語です)

心理的障壁の破壊

先ずは英語を話す上での心理的障壁を破壊します。

英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクトを訓練します。また、英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇を取り除いていきます。

瞬間発話力の開発

セカンドベストイングリッシュと呼んでいる「自分の言いたいことを瞬時に英語で話す」力の瞬間発話能力の開発が始まります。

独自のカードゲームやビデオ教材を用いて少しずつ「英語がパっと口から出てくる」感覚を養います。少しぎこちなさは残っても瞬間的に英語が口から出始めます。

ランチは皆で楽しく一緒に

濃密な英会話レッスンの合間のほっと一息タイムです。

もちろんランチの間も英語です。カジュアルな雰囲気のなかスタッフやインストラクターが盛り上げます。昼食時のさりげない会話の中にも多くの学びが存在するものです。楽しみながら学んでいきます。

異文化コミュニケーション対応

英会話を「異文化との対話」と捉え、言葉が出てこないときの無言を回避するテクニック等、英会話を無事に成り立たせるための様々な技法や、グローバル環境でも相手と意思疎通するために必要な会話の運び方を学びます。

英語に加えてグローバル・コミュニケーションスキルを得ることで異文化の壁を乗り越えていきます。

実践英会話トレーニング

より実戦的な環境にシフトしていきます。情報を収集して、整理、それをアウトプットしていくという実際の仕事や学問で起こるフローの中で英会話を成立させていきます。

話し方の構造にも目を向け、より効率よく、より論理的に話すことを目指します。 短時間でより多くの情報を効果的に伝達出来るだけでなく、コミュニケーションスタイルを日本のものからグローバル環境のものへと大転換させていきます。

1日目の終わりと宿題

初日最後のトレーニングです。これまでの学びを一旦整理し、自分の中で定着させます。

詳しい内容は当日のお楽しみですが、受講生の皆様から大変人気のあるセッションになります。

そして・・・実は宿題があります。自宅やホテルの部屋でもう少しだけ英語で頑張りましょう。この最後の一押しが効くのです。

2日目の始まりの朝

皆さんハツラツとされたお顔で意気揚々と登校します。

当然ながら朝から日本語禁止ですが、開始前のリラックスした時間を過ごし、最終日を乗り切る準備をします。ネイティブインストラクターは皆朝からハイテンションです。負けずに気持ちを盛り上げていきましょう。

応用ビジネス英会話トレーニング Ⅰ

実際に起こりうるストーリー(ケース)を用いたケーススタディで英語のディベートをします。

もう英語で自分の思いを伝えることを遠慮される方はいません。ここまでに習った英会話術を駆使して、皆さん自分の意見を論理的に述べられます。

応用ビジネス英会話トレーニング Ⅱ

実際のビジネスシーンを想定したロールプレイによるトレーニングです。 クライアント役のネイティブ講師から得た情報をもとに最適な商品を提案し、最終的にはクライアントに向けてプレゼンテーションを行います。

ここまでの英会話トレーニングで得たものを全て発揮して取り組んで頂く総合演習です。

感動のエンディングセッション

最後には感動のエンディングが待っています。(サプライズがあります!)

2日間20時間もの英語漬けトレーニングを無事完了された皆さまには卒業証書が授与されます。最後は受講生の皆様全員で集合写真をパシャリ。 ここで出会った一生ものの仲間とともに、英語のみでタフなトレーニングをやり遂げた達成感に涙される受講生の方もいらっしゃいます。

英語力高校卒業程度、あるいはTOEIC350以上程度の英語力を有している。
※もしご不安は方はお電話にてスタッフまでお気軽にご相談下さい。
ご年齢18歳以上。ビジネス英会話に必要な最低限の社会理解度を有している。
※妊娠中の方・健康状態に問題のある方はご参加をご遠慮頂く場合がございます。

高校卒業程度、あるいはTOEIC300程度以上の英語力があれば、20時間の集中トレーニングで必ず『英語が喋れる』は手に入れることが出来ます。

イングリッシュブートキャンプではこれまで、受講生様の英語力を測定するために単語テストをやってまいりました。 その結果から、このNGSL(ニュージェネラルサービスリスト)の大部分を理解していれば、2日20時間で『喋れる』ところまで必ず到達出来ると確信しております。 882語の中から50単語をランダムに抽出したリストはこちらのページよりご確認頂けます

単語チェックテスト

NGSL(ニュージェネラルサービスリスト)の50単語抜粋

リスニングチェックテスト

またリスニング力がご不安な方はこちらのリスニングチェックテストをご確認下さい。 所要時間は約5分です。 こちらのテストを5問以上正解出来ていれば、問題なくキャンプにご参加いただけます。

これから英語で読まれる10の質問にお答え下さい。問題文と選択肢はどちらも音声で流れます。 ※紙とペンをご準備下さい

1.2. 3. 4. 5.
aebbc
6.7.8.9.10.
cdcbc