イングリッシュブートキャンプ-プログラム紹介-2018-07-18T13:40:29+00:00

『私がイングリッシュブートキャンプに行く理由』

必要なのは、短期集中の「Action型」

英語学習を大きく2つに分けると「Stock型」「Action型」になります。

多くの方々は、これまでの英語学習で知識をStockする(蓄える)ことに注力して来ました。これが「Stock型」です。英単語や文法等、暗記が中心の学習です。そして多くの英会話教室も同様に、正しい構文・綺麗なフレーズを蓄えていく「Stock型」で対応されております。
しかしこれでは、なかなか喋れるようにはなりません。全ての完璧な言い回しを暗記することはとても困難ですし、Stockした知識の中からベストな文章を探している間、相手は待ってくれないかもしれません。

本当に必要なのは、「Action型」のトレーニングです。

これは、Stockした知識を起動(Activate)させるトレーニングです。
日本の高校を出ていれば、英会話に対応出来るだけの知識は十分にStockされています。
圧倒的に足りていないのは「Action型」のトレーニングであり、「喋れる」ようになるまでにこれ以上のStockは必要ありません。
「Action型」のトレーニングは、逆上がりの訓練にも似ています。集中して、一気に取り組むことで効果を発揮します。イングリッシュブートキャンプはたった2日の国内留学で、この「Action」を伸ばし一気に「喋れる」まで到達するプログラムです。

①日本語禁止環境の始まり


朝9:00過ぎから二子玉川ベース教室に集合します。


まずはジャズが流れコーヒーの香りが漂う教室で開始前のリラックス・タイム。
まだ、日本語で大丈夫。他の受講生やスタッフと気軽にお喋りすることで緊張もすぐにほぐれていきます。

②英語チェックテストによるレベル分け


様々なレベルの生徒一人一人の学習効果を高めるため、まずは10分程度の簡単な単語・リスニングのテストによってグループ分けさせて頂きます。

またキャンプの受講前と後のスピーキング力の変化を見比べるため、スピーキングチェックテストを行います。

③オリエンテーション


2日間の過ごし方等のオリエンテーションです。
キャンプ中のルールや注意事項について説明致します。(ここまでは日本語です)


また簡単な英語力のチェックテストを行います。プログラム中のレベル分けやチーム分けの指標にします。

④心理的障壁の破壊


先ずは英語を話す上での心理的障壁を破壊します。


英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクトを訓練します。また、英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇を取り除いていきます。

⑤瞬間発話力の開発


セカンドベストイングリッシュと呼んでいる「自分の言いたいことを瞬時に英語で話す」力の瞬間発話能力の開発が始まります。


独自のカードゲームやビデオ教材を用いて少しずつ「英語がパっと口から出てくる」感覚を養います。少しぎこちなさは残っても瞬間的に英語が口から出始めます。

⑥ランチは皆で楽しく一緒に


濃密な英会話レッスンの合間のほっと一息タイムです。


もちろんランチの間も英語です。カジュアルな雰囲気のなかスタッフやインストラクターが盛り上げます。昼食時のさりげない会話の中にも多くの学びが存在するものです。楽しみながら学んでいきます。

⑦異文化コミュニケーション対応


英会話を「異文化との対話」と捉え、言葉が出てこないときの無言を回避するテクニック等、英会話を無事に成り立たせるための様々な技法や、グローバル環境でも相手と意思疎通するために必要な会話の運び方を学びます。

英語に加えてグローバル・コミュニケーションスキルを得ることで異文化の壁を乗り越えていきます。

⑧実践英会話トレーニング


より実戦的な環境にシフトしていきます。情報を収集して、整理、それをアウトプットしていくという実際の仕事や学問で起こるフローの中で英会話を成立させていきます。


話し方の構造にも目を向け、より効率よく、より論理的に話すことを目指します。 短時間でより多くの情報を効果的に伝達出来るだけでなく、コミュニケーションスタイルを日本のものからグローバル環境のものへと大転換させていきます。

⑨1日目の終わりと宿題


初日最後のトレーニングです。これまでの学びを一旦整理し、自分の中で定着させます。


詳しい内容は当日のお楽しみですが、受講生の皆様から大変人気のあるセッションになります。


そして・・・実は宿題があります。自宅やホテルの部屋でもう少しだけ英語で頑張りましょう。この最後の一押しが効くのです。

⑩2日目の始まりの朝


皆さんハツラツとされたお顔で意気揚々と登校します。


当然ながら朝から日本語禁止ですが、開始前のリラックスした時間を過ごし、最終日を乗り切る準備をします。ネイティブインストラクターは皆朝からハイテンションです。負けずに気持ちを盛り上げていきましょう。

⑪応用ビジネス英会話トレーニング Ⅰ


実際に起こりうるストーリー(ケース)を用いたケーススタディで英語のディベートをします。


もう英語で自分の思いを伝えることを遠慮される方はいません。ここまでに習った英会話術を駆使して、皆さん自分の意見を論理的に述べられます。

⑫応用ビジネス英会話トレーニング Ⅱ


実際のビジネスシーンを想定したロールプレイによるトレーニングです。 クライアント役のネイティブ講師から得た情報をもとに最適な商品を提案し、最終的にはクライアントに向けてプレゼンテーションを行います。

ここまでの英会話トレーニングで得たものを全て発揮して取り組んで頂く総合演習です。

⑬感動のエンディングセッション


最後には感動のエンディングが待っています。(サプライズがあります!)


2日間20時間もの英語漬けトレーニングを無事完了された皆さまには卒業証書が授与されます。最後は受講生の皆様全員で集合写真をパシャリ。 ここで出会った一生ものの仲間とともに、英語のみでタフなトレーニングをやり遂げた達成感に涙される受講生の方もいらっしゃいます。

週に一度の英会話教室の場合

イングリッシュブートキャンプの場合

なぜイングリッシュブートキャンプでは
たった2日間で喋れるようになるのか?

日本の高校を卒業していれば英語の「Stock」は十分


ただ、皆様が積み上げた英語の知識(Stock)には、固いフタがしてある状態です。その固いフタを外すためには短期集中の環境下での3つの「Action」型のトレーニングが有効です。

1つ目のAction型トレーニング

「英語を話す心理的障壁の破壊」

英会話への緊張や恥じらいがある状態では、せっかくのStockもスムーズに使えず、自然な会話は望めません。まずは、英語で話すことに対する抵抗を無くすだけでなく、自信に満ちた声とジェスチャーを使った抑揚、惹きつけるアイコンタクト等も習得して「攻め」の姿勢にシフトします。

2つ目のActionトレーニング

「瞬間発話力(セカンドベスト英語)の開発」

英会話はStockをどんどん増やしていく「暗記のゲーム」ではなく、すでにStockの中にあるものを上手に組み合わせてメッセージを発していく「発想のゲーム」と捉えます。まずは完璧な英語「ベストな英語」でなくても良いので、自分が「既に知っている英語」で何とかやりくりする「セカンドベスト(次善の策)イングリッシュ」での発話力を鍛え、「英語で十分やり取りできる」という感覚を身に付けます。独自のトレーニングと24時間日本語禁止の「英語から逃げられない環境」で『セカンドベスト英語』を緊急開発します。

3つ目のActionトレーニング

「異文化の壁を乗りこえる会話のスキルの開発」

英会話は「非母国語という不便な言語を用いた異文化との対話」です。きちんとした「会話のスキル」が無ければいくら英語のStockが大量にあっても相手には伝わりません。TOEICスコア900でも英会話が苦手な人が多いのはこのためです。特に、日本は世界でもまれな「高文脈(ハイ・コンテクスト)」文化と言われています。会話というものはわざわざ言葉には出さない様々な暗黙の了解(=「文脈」)の上に成り立っています。日本はそのような文脈が沢山ある、「高文脈(ハイ・コンテクスト)」の社会と言われています。曖昧な、かすかな表現でも十分伝わります。
ただし、英会話になるとそうはいきません。明示的、直接的、論理的で、シンプルな表現が必要になります。会話のスタイルを大転換し、自然とグローバル環境でも伝わる言い方を身に着けるAction型のトレーニングが必須になります。

eigoryokumark
高校卒業程度、あるいはTOEIC350以上程度の英語力を有している。

※もしご不安な方には『事前サポート(有料)』もご用意しておりますのでスタッフまでお申し出下さい。

nenrei
18歳以上。教材にはビジネスシーンを想定したものを含むため、相応の社会理解度を有している。
また、これまで最高で70代の方の受講もありました。

※妊娠中の方・心臓の悪い方・健康にご不安のある方はご参加をご遠慮頂く場合がございます。

高校卒業程度、あるいはTOEIC350程度以上の英語力があれば20時間の集中トレーニングで必ず『英語が喋れる』は手に入れることが出来ます。

イングリッシュブートキャンプではこれまで、受講生様の英語力を測定するために単語テストをやってまいりました。
その結果から、このNGSL(ニュージェネラルサービスリスト)の大部分を理解していれば、2日20時間で『喋れる』ところまで必ず到達出来ると確信しております。
882語の中から50単語をランダムに抽出したリストはこちらのページよりご確認頂けます。

ngsltest

またリスニング力がご不安な方はこちらのリスニングチェックテストをご確認下さい。所要時間は約5分です。
こちらのテストを5問以上正解出来ていれば、問題なくキャンプにご参加いただけます。

mimi

リスニングチェックテスト

これから英語で読まれる10の質問にお答え下さい。問題文と選択肢はどちらも音声で流れます。
※紙とペンをご準備下さい

1.2. 3. 4. 5.
aebbc
6.7.8.9.10.
cdcbc

インストラクター紹介

イングリッシュブートキャンプの
自慢の講師陣をご紹介致します。

shousai

私がイングリッシュブートキャンプ に行く理由

必要なのは、短期集中の「Action型」

英語学習を大きく2つに分けると「Stock型」「Action型」になります。

多くの方々は、これまでの英語学習で知識をStockする(蓄える)ことに注力して来ました。これが「Stock型」です。英単語や文法等、暗記が中心の学習です。そして多くの英会話教室も同様に、正しい構文・綺麗なフレーズを蓄えていく「Stock型」で対応されております。 しかしこれでは、なかなか喋れるようにはなりません。全ての完璧な言い回しを暗記することはとても困難ですし、Stockした知識の中からベストな文章を探している間、相手は待ってくれないかもしれません。

本当に必要なのは、「Action型」のトレーニングです。

これは、Stockした知識を起動(Activate)させるトレーニングです。 日本の高校を出ていれば、英会話に対応出来るだけの知識は十分にStockされています。 圧倒的に足りていないのは「Action型」のトレーニングであり、「喋れる」ようになるまでにこれ以上のStockは必要ありません。 「Action型」のトレーニングは、逆上がりの訓練にも似ています。集中して、一気に取り組むことで効果を発揮します。イングリッシュブートキャンプはたった2日の国内留学で、この「Action」を伸ばし一気に「喋れる」まで到達するプログラムです。

①日本語禁止環境の始まり

朝9:00過ぎから二子玉川ベース教室に集合します。

まずはジャズが流れコーヒーの香りが漂う教室で開始前のリラックス・タイム。 まだ、日本語で大丈夫。他の受講生やスタッフと気軽にお喋りすることで緊張もすぐにほぐれていきます。

②英語チェックテストによるレベル分け

様々なレベルの生徒一人一人の学習効果を高めるため、まずは10分程度の簡単な単語・リスニングのテストによってグループ分けさせて頂きます。 またキャンプの受講前と後のスピーキング力の変化を見比べるため、スピーキングチェックテストを行います。

③オリエンテーション

2日間の過ごし方等のオリエンテーションです。 キャンプ中のルールや注意事項について説明致します。(ここまでは日本語です) また簡単な英語力のチェックテストを行います。プログラム中のレベル分けやチーム分けの指標にします。

④心理的障壁の破壊

先ずは英語を話す上での心理的障壁を破壊します。 英話での対話における声の出し方、有効なジェスチャーの使い方、効果的なアイコンタクトを訓練します。また、英語で話すこと、あるいは英語で間違えることの恥ずかしさや躊躇を取り除いていきます。

⑤瞬間発話力の開発

セカンドベストイングリッシュと呼んでいる「自分の言いたいことを瞬時に英語で話す」力の瞬間発話能力の開発が始まります。 独自のカードゲームやビデオ教材を用いて少しずつ「英語がパっと口から出てくる」感覚を養います。少しぎこちなさは残っても瞬間的に英語が口から出始めます。

⑥ランチは皆で楽しく一緒に

濃密な英会話レッスンの合間のほっと一息タイムです。 もちろんランチの間も英語です。カジュアルな雰囲気のなかスタッフやインストラクターが盛り上げます。昼食時のさりげない会話の中にも多くの学びが存在するものです。楽しみながら学んでいきます。

⑦異文化コミュニケーション対応

英会話を「異文化との対話」と捉え、言葉が出てこないときの無言を回避するテクニック等、英会話を無事に成り立たせるための様々な技法や、グローバル環境でも相手と意思疎通するために必要な会話の運び方を学びます。

英語に加えてグローバル・コミュニケーションスキルを得ることで異文化の壁を乗り越えていきます。

⑧実践英会話トレーニング

より実戦的な環境にシフトしていきます。情報を収集して、整理、それをアウトプットしていくという実際の仕事や学問で起こるフローの中で英会話を成立させていきます。 話し方の構造にも目を向け、より効率よく、より論理的に話すことを目指します。 短時間でより多くの情報を効果的に伝達出来るだけでなく、コミュニケーションスタイルを日本のものからグローバル環境のものへと大転換させていきます。

⑨1日目の終わりと宿題

初日最後のトレーニングです。これまでの学びを一旦整理し、自分の中で定着させます。 詳しい内容は当日のお楽しみですが、受講生の皆様から大変人気のあるセッションになります。 そして・・・実は宿題があります。自宅やホテルの部屋でもう少しだけ英語で頑張りましょう。この最後の一押しが効くのです。

⑩2日目の始まりの朝

皆さんハツラツとされたお顔で意気揚々と登校します。 当然ながら朝から日本語禁止ですが、開始前のリラックスした時間を過ごし、最終日を乗り切る準備をします。ネイティブインストラクターは皆朝からハイテンションです。負けずに気持ちを盛り上げていきましょう。

⑪応用ビジネス英会話トレーニング Ⅰ

実際に起こりうるストーリー(ケース)を用いたケーススタディで英語のディベートをします。 もう英語で自分の思いを伝えることを遠慮される方はいません。ここまでに習った英会話術を駆使して、皆さん自分の意見を論理的に述べられます。

⑫応用ビジネス英会話トレーニング Ⅱ

実際のビジネスシーンを想定したロールプレイによるトレーニングです。 クライアント役のネイティブ講師から得た情報をもとに最適な商品を提案し、最終的にはクライアントに向けてプレゼンテーションを行います。

ここまでの英会話トレーニングで得たものを全て発揮して取り組んで頂く総合演習です。

⑬感動のエンディングセッション

最後には感動のエンディングが待っています。(サプライズがあります!) 2日間20時間もの英語漬けトレーニングを無事完了された皆さまには卒業証書が授与されます。最後は受講生の皆様全員で集合写真をパシャリ。 ここで出会った一生ものの仲間とともに、英語のみでタフなトレーニングをやり遂げた達成感に涙される受講生の方もいらっしゃいます。

週に一度の英会話教室の場合

イングリッシュブートキャンプの場合

なぜイングリッシュブートキャンプでは たった2日間で喋れるようになるのか?

日本の高校を卒業していれば英語の「Stock」は十分

ただ、皆様が積み上げた英語の知識(Stock)には、固いフタがしてある状態です。その固いフタを外すためには短期集中の環境下での3つの「Action」型のトレーニングが有効です。

1つ目のAction型トレーニング

「英語を話す心理的障壁の破壊」

英会話への緊張や恥じらいがある状態では、せっかくのStockもスムーズに使えず、自然な会話は望めません。まずは、英語で話すことに対する抵抗を無くすだけでなく、自信に満ちた声とジェスチャーを使った抑揚、惹きつけるアイコンタクト等も習得して「攻め」の姿勢にシフトします。

2つ目のActionトレーニング

「瞬間発話力(セカンドベスト英語)の開発」

英会話はStockをどんどん増やしていく「暗記のゲーム」ではなく、すでにStockの中にあるものを上手に組み合わせてメッセージを発していく「発想のゲーム」と捉えます。まずは完璧な英語「ベストな英語」でなくても良いので、自分が「既に知っている英語」で何とかやりくりする「セカンドベスト(次善の策)イングリッシュ」での発話力を鍛え、「英語で十分やり取りできる」という感覚を身に付けます。独自のトレーニングと24時間日本語禁止の「英語から逃げられない環境」で『セカンドベスト英語』を緊急開発します。

3つ目のActionトレーニング

「異文化の壁を乗りこえる会話のスキルの開発」

英会話は「非母国語という不便な言語を用いた異文化との対話」です。きちんとした「会話のスキル」が無ければいくら英語のStockが大量にあっても相手には伝わりません。TOEICスコア900でも英会話が苦手な人が多いのはこのためです。特に、日本は世界でもまれな「高文脈(ハイ・コンテクスト)」文化と言われています。会話というものはわざわざ言葉には出さない様々な暗黙の了解(=「文脈」)の上に成り立っています。日本はそのような文脈が沢山ある、「高文脈(ハイ・コンテクスト)」の社会と言われています。曖昧な、かすかな表現でも十分伝わります。 ただし、英会話になるとそうはいきません。明示的、直接的、論理的で、シンプルな表現が必要になります。会話のスタイルを大転換し、自然とグローバル環境でも伝わる言い方を身に着けるAction型のトレーニングが必須になります。

eigoryokumark 高校卒業程度、あるいはTOEIC350以上程度の英語力を有している。

※もしご不安な方には『事前サポート(有料)』もご用意しておりますのでスタッフまでお申し出下さい。

nenrei 18歳以上。教材にはビジネスシーンを想定したものを含むため、相応の社会理解度を有している。 また、これまで最高で70代の方の受講もありました。

※妊娠中の方・心臓の悪い方・健康にご不安のある方はご参加をご遠慮頂く場合がございます。

高校卒業程度、あるいはTOEIC350程度以上の英語力があれば20時間の集中トレーニングで必ず『英語が喋れる』は手に入れることが出来ます。

イングリッシュブートキャンプではこれまで、受講生様の英語力を測定するために単語テストをやってまいりました。 その結果から、このNGSL(ニュージェネラルサービスリスト)の大部分を理解していれば、2日20時間で『喋れる』ところまで必ず到達出来ると確信しております。 882語の中から50単語をランダムに抽出したリストはこちらのページよりご確認頂けます。

ngsltest

またリスニング力がご不安な方はこちらのリスニングチェックテストをご確認下さい。所要時間は約5分です。 こちらのテストを5問以上正解出来ていれば、問題なくキャンプにご参加いただけます。

mimi

リスニングチェックテスト

これから英語で読まれる10の質問にお答え下さい。問題文と選択肢はどちらも音声で流れます。 ※紙とペンをご準備下さい

1.2. 3. 4. 5.
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6.7.8.9.10.
cdcbc

インストラクター紹介

イングリッシュブートキャンプの 自慢の講師陣をご紹介致します。

shousai