『1周回って知らない話』にイングリッシュブートキャンプが出演しました!

スタッフのRYUです。

5月16日(水)放送の日テレ系バラエティ番組「1周回って知らない話」にてイングリッシュブートキャンプが放映されました!

海外進出のための英語の集中特訓

今回の番組の内容は、元おニャン子クラブの渡辺美奈代さんの息子である矢島愛弥さんが、イングリッシュブートキャンプに体当たり参加して英会話は上達するかという企画です。


私は撮影の2日間にスタッフとして立ち会っていたのですが、撮影だからと言って特別扱いされる訳ではなく、本当に一人の生徒としてガチで受講されていました!
始まる前の愛弥さんは迷彩服を着たネイティブ講師を見て、これから一体何が始まるのかと少し緊張されたご様子!笑

2日間の英会話トレーニング開始!

しかし、始まってすぐに要領掴んだようで、最初はなかなかスムーズに出て来ない英語でもその場を盛り上げてしまう才能はさすがはスターの息子さんだと感じました!


そして最後には自らアドリブで作成されたラップを披露!
イングリッシュブートキャンプの良さをラップでお届けして頂きました!
たった週末2日間で英語が見違えるようになった愛弥さんに、母・美奈代さんも大感激!

収録での参加でしたが効果に大満足!

将来はラッパーとして海外進出を目指しているという矢島愛弥さん。
その夢への第一歩をイングリッシュブートキャンプが支援出来たことはスタッフにとっても感無量です!
今後もイングリッシュブートキャンプはグローバル社会へ飛び立つ方へのサポートを全力で行っていきます。

イングリッシュブートキャンプの内装紹介〜お花編〜

イングリッシュブートキャンプでは、毎回生花を置いています。

お花は、なんと、お花とイメージが結びにくいGENERALこと私、児玉が近所のお花屋さんと相談して選んでいます!(そのお花はブートキャンプのない日は児玉のデスクにおいております~)

超インテンシブなプログラムの中で、少しでも快適に過ごして頂けるようにお水はコーヒー、チョコレート等も用意させて頂いておりますが、お花もぜひ一瞬でも心癒される時がありますように、との想いです。

それでは皆さん、今日も張り切っていきましょう!

東京で参加出来る国際交流イベントをまとめてみました

イングリッシュブートキャンプのスタッフのRYUです。

オンラインではなく実際に外国人の方ともっと英語でコミュニケーションの機会を作りたいけど、英会話教室は高いしなかなか手が出せない。
それであれば「街にいる旅行者の方にどんどん声をかけましょう」と言いたいところですが、最初はかなりハードルが高いと思います。

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英会話が上達した先に残る問題〜継続してレベルアップする秘訣とは?〜

イングリッシュブートキャンプは短期集中で、個々の持っている英語のポテンシャルを一気に解き放つ特別なプログラムです。

2日間で合計20時間英語漬けの環境で、特別なプログラムを用いて段階的に英会話に対する新たなアプローチを訓練していくのですが、多くの方が2日目の朝には、かなり自信を持って英語を話し始めております。

そうなると、大切なのは2日目の過ごし方になります。

当然、2日目も新たな学びや訓練が沢山あり、受けているだけで英会話力はどんどん伸びます。ただ、そこでの伸び幅だけでなく、その後の生活のなかでどれだけ英会話ができるかは、2日目の取り組み姿勢に大きく依存します。

2日目に大切なのは
「イニシアティブ」です。

そして、それは「英会話が上達した先に残る問題」そのものです。

つまり、英会話がどれだけ上達してもイニシアティブをとらない限りはグローバルな環境では活躍しづらい、ということになります。

イニシアティブとは自分から動くことです。自分で考え、自ら動くことです。自ら周りに働きかけ、周りに影響を与えていくことです。

2日目のプログラムは、この「イニシアティブ」を持ってあたるかどうかで大分変ります。イニシアティブがあれば当然話す量も変わってきますので学びにも直結します。また、イングリッシュブートキャンプ内でイニシアティブをとっていく経験を積むことで、自ら動く自信と癖がつき、その後の姿勢にも大きく影響するのです。

イニシアティブ、是非鍛えたいですね!

現地民がオススメする行ったら食べておきたいフィリピン料理ベスト3

avao City, Philippines: Smile. Eat. Live. Because life is here!

Like sunlight to the universe and moon to the night, food is essential as it is life by itself. Science says that breakfast is the most important meal of the day. It supplies us with the needed energy to get us going as we face the day. Most people serve themselves breakfast and lunch at the same time and they call it “brunch”. Dinner, for most people, is less important especially to those who are on a diet, but they still eat dinner nevertheless.

Everybody loves food in different shapes, colors, texture, variety, and taste. Every culture is different and has its own way of presenting food that fits its preference or tradition. Filipinos, for example, have developed a certain practice of taking in food five (5) times a day, at the very least. We enjoy three (3) major meals and two (2) in-between meals, which we fondly call “merienda”, a term we borrow from Spain. This practice has been passed down from generation to generation.

In this writing, I am going to introduce the life of Filipinos through food. When travelling to our country in the Southeastern part of Asia, it is a must to try out the top three (3) Filipino delicacies. You will only be able to say that you were here when you try these mouth-watering, taste bud teasers, and delectable authentic Filipino food.

1.Adobo

This is, by far, the most famous Filipino delicacy one can find in a typical Filipino household meal served during breakfast, lunch, or dinner. In fact, due to its popularity that has reached the American soil, a Filipino film that had been made, entitled ADOBO, was released on the international screen reaching out to as many Filipinos as it possibly can around the globe.

Preparing this sweet, but savory dish is not difficult. You can choose from several options of white meat like chicken and pork, which are most regular, and if you are adventurous enough, you can also try seafood adobo. The secret to its unique flavor is the combination of vinegar, soy sauce, and a bit of sugar. Some, who are a bit of a scientist, have put some twist to this and include pineapple chunks, oyster sauce or coconut milk for a milky-sweet flavor. While it is true that adobo is good to be eaten alone, Filipinos have unanimously voted that it’s still best to eat adobo with rice. Just the way we want it and you should try it, too!

2.Sinigang.

This tangy soup is one of our best sellers in restaurants and even on the dining table on rainy nights and cold mornings. You can never go wrong with sinigang as its taste is often associated with tamarind that makes you close your eyes for a second because of its sour taste, but makes you ask for more.

There are a few ways on how to prepare this extra mouth-watering Filipino dish. The most common are shrimp, chicken, pork and milk fish (“bangus”) with fish sauce as its common condiment. Traditionally, it is tamarind-based, but over the years, Filipinos from the other parts of the country have found alternative ways to cook sinigang. Some would derive singang’s sourness from guava, calamansi (Philippine lime), kamias (bilimbi), santol (cottonfruit), or unripe mangos. To enhance the flavor of the stew, some add green long pepper and sometimes include locally made miso. This is best served on a plate of newly-cooked rice. ?

3.Bulalo.

Bulalo is another popular viand that originated in the northern part of the country, Luzon. Nowadays, it has gained twice its popularity among those who love to drink alcoholic beverages. After getting drunk on alcohol, people would go to a bulalo house for a nice after-party bulalo sesh to drain down the alcohol from their system. It is also the most sought-after soup on early morning jogs and exercise but is not advisable to those whose blood pressure sky rockets at any time since it is rich in cholesterol.

This is made by cooking beef shanks and marrow bones until the collagen and fat have both melted and blended with the broth. This is best eaten in the wee hours of the morning when everything is foggy and cold.

These are the top three (3) recommended dishes that you should try when you come over to the Philippines for a visit. All of those can be found anywhere in the country and in Davao, you will find these delicacies enhanced to achieve perfection just for you!

【英会話業界最短!】超短期集中『3分コース』イングリッシュブートキャンプにて発売開始。

【コースの概要】

イングリッシュブートキャンプはこれまでに、2000名以上の方々に2日間で英語が喋れるを約束し、実現してきた国内留学型の短期集中英会話プログラムです。
キャンプの運営スタッフにはずっと一つの野望があり、それは一体どこまで最短で人は英会話を習得出来るのか。それを求めて長年短期集中英会話を運営している研究熱心なスタッフたちは必死に開発を進めてきました。
そしてこの2018年春、ついに答えに行き着きました。「これだ!これなら3分で英会話を習得出来る!」そうして生まれたのが、このたった3分で英語が喋れる約束する『3分間ブートキャンプ』です。

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電話を転送したいとき、英語でなんていうの? 【電話の取次ぎ4/13】

英語での「電話の取次ぎ」が不安な方必見!オフィスでの電話の取次ぎが怖くなくなる、プロが厳選した13文を1文1文記事と練習動画で紹介していきます。

“I’ll transfer you now… Thank you.”

今日のトピックは、電話を転送したいときの言葉です。

電話を「転送する」は、transferという言葉を使うとよいでしょう。

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電話を保留にしたいとき、英語でなんていうの?【電話の取次ぎ3/13】

英語での「電話の取次ぎ」が不安な方必見!オフィスでの電話の取次ぎが怖くなくなる、プロが厳選した13文を1文1文記事と練習動画で紹介していきます。

“Can I put you on hold, please? …Thank you.”

今日のトピックは、電話を保留にしたいときの言葉です。

電話を「保留にする」は、put 人 on holdという表現がありますので、相手を保留にするのであれば、put you on holdですね。
それを、Can Iから始まる伺う形にし、また、pleaseを付け足し、

Can I put you on hold, please?

とすることで、オフィスで相応しい丁寧な形になります。

相手が「Sure」等の応答をしたところで、或いは応答がなければ1~2秒待って「Thank you」といって保留ボタンを押しましょう。

これは、

put you on hold(保留にする)

だけではなく、Can I put you on hold, please?と丸ごと覚えてしまうと大変便利ですね。とても丁寧かつ機能的な、ゴールドな文章です。九九のように頭じゃなくて、「口」で覚えたい1文ですね。口癖になるまで何度も繰り返して練習してみましょう。

さぁ、今日も、

Let’s Hyper Now!

今日のフレーズ | HE#003【電話の取次ぎ 3/13】

Can I put you on hold, please? …Thank you.
抄訳:(保留にさせて頂きたく)少々お待ちください。

本シリーズは「オフィスでの電話の取次ぎ」です。
「〇〇で御座いますね。かしこまりました。少々お待ちください。」「申し訳ございません。あいにく〇〇は外出しております。」オフィスでの電話対応での丁寧な取次ぎ。社会人としては当たり前の所作です。何も考えなくても、口をついて言葉が出てきて、ノープロブレム。脊髄反射(!?)のレベルで反応できてしまいますよね。でも、覚えておりますか?社会人1年目のときには、これらがなかなか難しかったことを。慣れないフレーズに戸惑い、ようやく覚えても、本番になると緊張して変な言い回しになってしまうこともあったのでは?それでも新人研修等で「正しいフレーズ」を教わり、それを何度も何度も繰り返すことにより、体で覚えるまで練習して出来るようになったのではないでしょうか。日本語でさえそうだったのです。英語だったらなおさら、何度も何度も繰り返して「電話の取次ぎ」を脊髄反射で行いたいものです。「電話の取次ぎ」シリーズでは、これだけ覚えればプロフェッショナルな電話の取次ぎができる、という厳選した13文を1文1文記事と練習動画で紹介していきます。音楽に乗ってノリノリにハイパーに繰り返し、自分のものにしてくださいね!

「どちら様ですか?」って英語でなんて言えばいいの? 【電話の取次ぎ2/13】

英語での「電話の取次ぎ」が不安な方必見!オフィスでの電話の取次ぎが怖くなくなる、プロが厳選した13文を1文1文記事と練習動画で紹介していきます。

“May I ask who’s calling, please?”

今日のトピックは、相手に「失礼ですが、どちら様ですか?」と相手の名前をうかがうときの言葉です。

相手の正体を知りたければ「Who are you?」でも通じます。

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リズムにのって口ずさむだけ!「Hyper English」ってなに?

リズムにのって口ずさむだけ!

Hyper Englishとは、「これだけは覚えておこう!」という必須フレーズや文章を、音楽にのって何度も繰り返すことで「口癖」レベルにすることを狙いとした新しい形の英会話のトレーニングです。

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