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About Yu / ユウ

高校からアメリカに渡り大学卒業まで海外在住していた国際派。日本人ならではの英語の弱みを熟知しています。

料理の説明ってどうするの? 使える英語14選!

2019-09-13T17:51:39+00:00

こんにちは!English Boot Campの日本語スタッフのYuです。 今回は、レストランシリーズ最終章の第3弾、料理の説明です。 ベーシックな接客英語 国別、接客・サービスの違い 料理の説明 慣れない英語で接客をしなくてはいけない時に、一番怖い質問が“What is this?”と聞かれた時ではないでしょうか?そのまま日本語で料理名を言うだけでは相手に伝わらないし、説明と言われても… そこで今回は、英語での料理の説明をご紹介していきたいと思います! まずは、煮た、焼いた、揚げた、などの調理法の単語から見ていきましょう! Boiled- 茹でた Ex: Boiled egg/ ゆでたまご Simmered-煮た Ex: Simmered chicken with Japanese radish (daikon)/ 鶏肉と大根の煮物 Deep Fried-揚げた Ex: Deep fried chicken/唐揚げ *豆知識 皆さんがよく言うフライドポテト。実は英語ではFrench friesと言います。フライドポテトを省略して呼ぶ時に、日本語ではポテトなんて言ったりしますが、アメリカ英語ではfries、イギリス英語ではchipsと言います。実はこの呼び方、アメリカ英語だとchips、イギリス英語ではfriesがポテトチップスを意味します!!逆なんですね。

料理の説明ってどうするの? 使える英語14選!2019-09-13T17:51:39+00:00

アメリカと日本のレストランの違い | 接客・サービスの仕方について

2019-09-06T11:30:26+00:00

こんにちは!English Boot Camp 日本語スタッフのYUです。 今回はレストランシリーズ第二弾、アメリカと日本の接客・サービスの違いです。 1.ベーシックな接客英語 2.国別、接客・サービスの違い 3.料理の説明 私は5年ほどアメリカの大学に行っている間に、数か所のレストランでアルバイトをしていました。アメリカに行く前から日本で接客のアルバイトはしていましたが、はっきり言ってあまり得意ではありませんでした。アメリカと日本のサービスの違いに最初は戸惑いましたが、アメリカで働いてみて、仕事ができるようになればなるだけチップももらえるようになりますし、こんなにいろいろな人と話ができて、接客って楽しいんだ!と気づくことができました。 今回は、私が気づいたアメリカ・日本の接客の違いをご紹介したいと思います! これから旅行に行かれる方にも参考にいていただけたらいいなと思います! 「いらっしゃいませー!」は存在しない!? まず、アメリカでは“いらっしゃいませー!”は存在しません(日本食屋さんなら別ですが…)。普通に“こんにちは・こんばんは。何名様ですか?”という感じです。 そして、基本的にはお客様はスタッフに案内されるまでは着席しません。日本だと、勝手に着席する方いますよね?これはタブーなんです。 すみませーん!は失礼なの? “すみませーん!”も存在しません。アメリカのレストランで、スタッフを声を出して呼ぶ行為はRUDE(失礼)な行為なんです。みなさま、間違ってもアメリカのレストランに行ったときにしないでくださいね。 では、どうやってスタッフの人を呼べばいいのだろう?? アメリカのスタッフは呼ばれることはしないため、いつもお客さんのことは気をかけて見ていてくれます。ですが、こちらの意思表示は必要ですよね。 まずはメニューを閉じて机においてください。これは何を頼みたいか決まりましたよ。というサインになります。 それでも気付いてくれない…という場合はスタッフの方と目を合わせて、小さく手を挙げるなどしてみましょう。 オーダーしていいスタッフは一人だけ!? 日本ではオーダーをしたいときは誰にオーダーしても大丈夫ですよね。 ですが、アメリカでは自分が接客するテーブル・お客様が決まっています。 お客様側もオーダーしていいスタッフは基本一人だけです。 なので、最初に自分の席に来たスタッフの方を覚えておきましょう。 そして何かをオーダーしたいときは、同じ方にお願いするようにしましょう。 こんなに役割分担されてるの!? 日本では基本、ウェイトレス・ウエイターがテーブルをセットするところから、お客様に接客をしてお皿を下げるところまでこなしますよね。 ですが、アメリカは違うんです!基本的なアメリカのレストランの場合、 Host・ホスト Server・サーバー Runner・ランナー Busser/Busboy・バサー/バスボーイ Bartender・バーテンダー

アメリカと日本のレストランの違い | 接客・サービスの仕方について2019-09-06T11:30:26+00:00

レストランにて外国人客をもてなす必須の英語表現16選

2019-09-13T11:15:32+00:00

こんにちは。 イングリッシュブートキャンプ、日本語スタッフのYUです。 気づけば2019年も残すことろあと半分。2020年の東京オリンピックもあっという間にやってきますね! 最近では海外からの観光客数もすごく増えてきていますが、飲食店での接客中に、 「英語がわからなくて大変!」なんて思っている方も多いのではないでしょうか? そこで、 ベーシックな接客英語 国別、接客・サービスの違い 料理の説明 の3回に分けて、レストランでの接客に役立つ英語と豆知識をご紹介していきたいと思います。 今回は、「レストランで働くときに使えるベーシック接客英語(アメリカ英語)」編です! 私は、アメリカの大学に行っていた約5年の間に、数か所のレストランでアルバイトをしていました。 日本とは接客の仕方やサービスが全然違い最初はとても戸惑いました。 アメリカのレストランではほとんどの場合、最低時給しかもらえません。 なので海外ではチップが命!いいサービスを提供してたくさんチップをもらうしかないのです!! 頑張って接客英語も覚えて、お客さんとの会話もできるようになりました。 今回ご紹介するのは、ほぼ毎回の接客で使えるものですので、ぜひ覚えてみてください! まずはお客様が入店されたときですね。 日本では“いらっしゃいませ!”が一般的ですが、実はこれ、日本独自の挨拶なんです。 英語ですとこんな感じになります。 こんにちは/こんばんは。(お元気ですか?)何名様ですか? “Hello/Good evening. (How are you?) How many are in your party?” お席までお連れします。/どこでも空いてるところにどうぞ。 “Please follow

レストランにて外国人客をもてなす必須の英語表現16選2019-09-13T11:15:32+00:00